【2021年版】中学生におすすめの「社会」問題集ランキング!

『中学生におすすめの社会の問題集は?』
『歴史・公民・地理におすすめの参考書は?』
『どんな勉強をすれば社会の成績は伸びる?』
と気になる事もありますよね。

今回は中学生におすすめの社会の問題集・参考書を分野別にランキングで解説をします。
中学生の社会
中学生で習う社会は、これまでは丸暗記すれば何とかテストでも点数が取れていました。
ところが、最近では丸暗記することが難しい子どもが増えています。

それは理解できない事や興味が持てない事が原因です。
ここでは、丸暗記できなくても、理解をしながらスムーズに暗記できるようになる、社会の分野別問題集をランキング形式で紹介します。

中学生の勉強が苦手な子が成績アップするには、まず社会と理科に注力する事がおすすめです。
この二つは暗記項目が多く、しっかり暗記さへできれば一定の点数は確保できます。

成績がアップしてくれば自信を持ち勉強も楽しくなってくるでしょう。

もちろん、数学の勉強法英語の勉強法も確認してみてください!

今回は多くの生徒を難関校に合格させたプロ家庭教師がおすすめの中学社会の問題集・参考書・ドリルを解説します。

中学社会の基礎固めの問題集は勿論ですが、おすすめの一問一答ドリル、難しい難関問題の参考書まで幅広く、勉強法と合わせて紹介します。

中学生の勉強ではノートの取り方も参考にしてみてください!

この記事の目次

「社会」が苦手な中学生の3つの特徴は?

数学が苦手な中学生の特徴とは?
中学社会が苦手になってしまう原因を解説します。
まずは、その原因を把握して対策を立てられるようにしましょう。
苦手意識を持つ多くの中学生が3つの「タイプ」があります。

1.ミスが多いタイプ

一つ目は「ミスが多いだけ」です。
社会に苦手意識を持っているこの多くは、ちょっとしたミスで得点が下がってしまっているパターンです。
中学生の社会おすすめ問題集は?
例えば、人名のや地名の漢字の記載ミスや年号のうるおぼえで得点は「ガクッ」と落ちます。
社会に△はないのです。
解き方が分かっていても、ケアレスミスをすれば「×」になってしまいます。

ミスがなくなるだけでもテストの点数は大幅に上がります。
まずは失敗をなくして自信を身につけるようにしましょう。

2.前後の流れを把握していないタイプ

中学生の社会は、前後の流れや「なぜその出来事がおきたか?」の理由まで覚えることが重要です。

例えば、歴史でも明治維新が起きた理由はなぜか?まで理解すると、社会の成績はどんどん伸びます。
単体で人名や地名を覚えるのではなく、前後のストーリーをイメージして暗記するようにしましょう。

3.問題に慣れていないタイプ

次に中学社会に苦手意識を持っているこの特徴は「単に問題に慣れていないだけ」です。

例えば、中学生の社会では、
・一問一答
・空所補充問題
・選択肢
・記述式

と様々な形式での問題があります。

特に、記述式の問題は慣れておくことが重要です。
例えば、同じような鎌倉幕府の一問一答の問題はできても、記述になると急に回答正解率が下がることがあります。

多くの問題形式になれて、「あ、この問題見たことあるな!」「この問題って、前やったあれに似ているな!」となる為にも、多くの問題に触れるようにしましょう。

では、次に社会を得意科目に変える為にやっておきたい勉強方法を確認していきましょう。

中学生のノートの取り方はこちらの記事も

社会を「得意科目に変える」勉強法とは?

社会の成績アップのための勉強方法
中学生社会を得意科目に変える為に、どのような勉強をすべきか解説します。

レベル別にやっていきたい学習法を確認していきましょう。
ポイントは、現状の学力レベルに合わせてやることが変わることです。
分野別に「基礎⇒標準⇒応用」と徐々にステップアップしていけば、かなりの確率で成績は上がっていきます。

 

社会の「分野別」に得意分野を増やしていく

中学社会はいくつかの分野に分かれています。
具体的には「歴史」「地理」「公民」があります。
この分野ごとに一つ一つ「基礎⇒標準⇒応用」とレベルを上げていけば充分得意になります。

また、中学社会は「単体」の学問です。
例えば、数学であれば中1の数学ができなければ中2の数学を解く事は難しいです。
数学は積み上げ式だからです。

一方で、社会は、歴史ができなくても「地理」や「公民」ができることは大いにあります。
まずは、得意分野を見つけてその点数を引き上げて自信を持つようにしましょう。

【2021年版】中学生におすすめの「数学」問題集ランキング!

中学社会は「一問一答」で基礎を身につける

中学生の社会で短期的に成績アップさせるには、一問一答を繰り返し解く事がおすすめです。

例えば、30問の一問一答に挑戦したら、全問正解するまで何度も繰り返しときましょう。
一問一答をマスターするだけでも大幅に点数は伸びます。

社会は、やはり暗記が重要です。
一問一答は効率的に暗記していくためにも重要な勉強法です。

 

テスト50点までは「教科書暗記」を確実に!

学校のテストで50点取れていなければ、一旦市販の問題集に取り組むことはやめましょう。

50点までは、問題集やドリルではなく「教科書」を徹底的に使い込むことが大切です。
気付いていない方も多いですが、塾講師の筆者からみても社会の教科書は非常に秀逸にできています。

侮らず、社会の教科書を何度も何度も繰り返し覚えて使い込めば50点を取ることは難しくありません

また、社会の成績を上げる為に国語力を鍛える事も大切です。
文章を正しく読み取る力を身につけることで社会にもいい影響を与えます。
中学生におすすめの国語のドリルも参考にしてみてください。

テスト75点までは「標準問題」の繰り返し!

次にテストで50点~75点までの間は、標準問題を繰り返し、繰り返し解く事です。
ここで、無理をして難しい応用問題にチャレンジをすると、解けずにまた苦手意識を持ってしまいます。
75点近くを安定して取れるようになるまでは「標準レベルの問題」を数多く取り組みましょう。

標準レベルの問題では「進研ゼミ」を使うのもおすすめです。
多くの標準問題に挑戦でき、基礎がしっかり身につきます。
受験対策にもうってつけです。
進研ゼミ中学講座はどう?評判調査・他社比較して分かった7つのメリットとは!

テスト100点近くなったら「応用問題」に挑戦!

学校のテストで「100点」が取れるようになってきたら「応用問題」に挑戦していきましょう。
中学社会は問題慣れすること」も非常に重要です。

特に、記述はある程度慣れておかなければ、難関校受験の時に点数を伸ばせません。

例えば、織田信長が楽市楽座を開いた目的を100文字以内に書きなさい。
という問題が出た時に「あ、この問題みたことある!」となれば非常に楽です。

応用問題の問題慣れには「Z会(口コミ記事)」もおすすめです。
一教科から受講することができるので「社会だけZ会を使っている」という家庭も多いです。
教材サンプルをぜひ確認してみて下さい。
Z会中学生講座はどうなの?特長・料金・評判・体験談を解説

では、ここから「社会の分野別」におすすめの問題集を解説していきます。

中学生におすすめの社会問題集『歴史編』

中学生におすすめの社会の問題集:歴史編
社会の中でも、好き嫌いが分れる歴史分野。
歴史が得意な子どもの特徴は歴史背景のストーリーが頭に入っています。

覚える重要項目がはっきりとイメージできるのです。

ここでは
・歴史でまったく点数がとれない、
・何をどう暗記したらいいのかわからない
そんな中学生に役立つ問題集を集めました。

 

3位:高校入試のわからないところ検索ブック社会


中学生におすすめの社会問題集ランキング歴史編3位は「高校入試のわからないところ検索ブック社会」です。
見開きで簡潔にまとめられている問題集。

図・グラフ・地図がたくさん使われていて、文字よりも、視覚からの理解や暗記ができるようになっています。
どの問題集よりも、文字が少ないので、文字がメインの問題集では理解がしにくい子どもには特におすすめ。

それでいて、要点はしっかりとまとめられているので公立高校受験に必要十分な知識は得られます。

ただし、理解を伴わせた暗記には適していないので、公立の上位高校を目指す人には向きません。

まずは基礎を身につけたい中学生はこの一冊から始めましょう。

 

2位:実力メキメキ合格ノート 中学歴史 改訂版(高校入試実力メキメキ)


中学生におすすめの社会問題集ランキング歴史編2位は「実力メキメキ合格ノート 中学歴史」です。

これほどわかりやすくまとめられている中学の歴史の参考書はないと言われています。
実際に使った中学生からも高評価の問題集です。

歴史が苦手な子どもでも、暗記すべきところがはっきりと示されています。
そのため「どこを暗記するのか分からない」といったストレスもありません。

レベル的には、公立高校入試よりも若干高めで、難関私立高校受験にも対応できます。

 

1位:中学教科書ワーク 歴史


中学生におすすめの社会問題集ランキング歴史編1位は「中学教科書ワーク」です。
学校の定期テストで高点数がとりたい、評定をあげたい、そんな子どもには教科書準拠の教科書ワークが一番です。

とにかく教科書にそって書かれている説明が詳しい!というところが人気の理由です。
歴史は暗記科目なのに覚えにくい、教科書が理解しにくい子どもも使ってみたいドリルになります。

公立の高校入試対策に他の出版社の教科書準拠の教科書ワークを使う方法もおすすめです。

中学生の歴史の勉強には分かりやすい動画解説の「スタディサプリ(口コミ記事)」もおすすめです。

次に中学生におすすめの社会の問題集「地理編」を確認していきましょう。

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中学生おすすめの社会問題集『地理編』

中学生におすすめの社会の問題集「地理編」
歴史と異なり、ストーリーがほとんどない分、暗記がキツイという子どももいる地理。

そんな地理にもイメージがつかみやすくなるよう工夫された構成の問題集もあります。
また、重要ポイントをはっきり明示してくれている問題集が地理には役立ちます。

 

3位:くもんの中学基礎がため100%中学社会 地理編・世界 学習指導要領対応


中学生におすすめの社会問題集ランキング地理編3位は「くもんの中学基礎がため100%中学社会 地理編・世界」です。

1つの単元で、5、6回にわたって問題形式を変え、反復学習ができるような構成になっています。
学校の定期テストに出題される重要ポイントが絞ってあり、各教科書との対応表が別刷りで付属されていることも人気の理由です。

地理の暗記が苦手という子どもが年々増えている中、基本的な内容の暗記が定着しやすいおすすめの問題集・ドリルでしょう。

今まで地理が苦手だった子はこの一冊を繰り返し使い、基礎を身につけることがおすすめです。

 

2位:中学校の地理が1冊でしっかりわかる本


中学生におすすめの社会問題集ランキング地理編2位は「中学校の地理が1冊でしっかりわかる本」です。

暗記科目の特徴が強い地理は「地理って暗記ばかりでつまらないなぁ…」と思っている子どもは大人が想像する以上に非常に増えています。

しかし「中学校の地理が1冊でしっかりわかる本」は地理が暗記科目という考えを一掃してくれる本です。

例えば、世界各地の特色がなぜ生まれ、どう変化していったかが具体的にイメージできるようになります。
全体の流れをざっくりつかみたい人、テスト前の総復習をしたい人におすすめの問題集です。

 

1位:中学教科書ワーク 地理


中学生におすすめの社会問題集ランキング地理編1位は「中学教科書ワーク(地理)」です。

学校の教科書準拠の問題集である教科書ワーク。
復習と予習に取り組みやすく、テスト対策もひとりでできるように、わかりやすくポイントがまとまっています。

教科書では文章だけのずらずらとした長い説明も、ところどころ箇条書きにまとめられていたり、カラーの図表を活用しているなどの特長から、長い文書の理解が苦手な子どもでも使いやすい構成です。

教科書ワークは1度だけでなく2度3度繰り返し使うのが良いでしょう。

問題パターンも把握でき実力も定着しやすいです。

中学生の社会は「通信教育(料金・口コミ比較記事)」を活用するのもおすすめです。

次に中学生におすすめの社会の問題集「公民編」を確認していきましょう。

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中学生におすすめの社会問題集『公民編』

中学生におすすめの社会の問題集:公民編
公民というと、政治や経済といった時事問題もあります。

ニュースをみないから知らない、政治とか難しそう、そもそも興味がないといった子どもの苦手意識もあるでしょう。
そんな公民の内容を面白く、わかりやすく解説してくれる問題集も揃っています。

 

3位:中学校の公民が1冊でしっかりわかる本


中学生におすすめの社会問題集ランキング公民編3位は「中学校の公民が1冊でしっかりわかる本」です。

「政治や経済」というワードを聞くだけで、多くの子どもは難しそう、苦手という意識を持っています。
そんな偏見を一掃してくれる「中学校の公民が1冊でしっかりわかる本」です。

難しいワードとワードの解説だけでなく、なるべく子どもが興味をひくように「おもしろく・わかりやすく・テンポよく」を基本に、理解できるように工夫された問題集の構成になっています。

これから公民分野を本格的に取り組む中学生は難しい問題を解く前にこの本を読み全体像を掴んでおくことがおススメです。

高校受験におすすめの数学の問題集はこちら

 

2位:実力メキメキ合格ノート 中学公民(高校入試実力メキメキ)


中学生におすすめの社会問題集ランキング公民編2位は「実力メキメキ合格ノート 中学公民」です。
付属のノートに内容を写しながら読み込んでいく「実力メキメキ合格ノート 中学公民 」。

ただ教科書や参考書を読みながら、見て暗記していくよりも読んで書きこんで進めていくスタイルです。
公民の全体の流れや意味をしっかり理解しながら学習できます。

ただし、問題集の分量がちょっと多めなので、短時間でテスト対策したい人には向きません。

時間に余裕があるのなら、しっかり知識が定着するのでおすすめです。

 

1位:中学教科書ワーク 公民


中学生におすすめの社会問題集ランキング公民編1位は「中学教科書ワーク」です。

定期テスト対策、使い方によっては公立高校入試対策にも使える教科書ワーク。

オールカラーでわかりやすく、 教科書のポイントがカラーの表でまとめてある問題集です。
とても見やすく、重要ポイントが一目でわかるので、理解がしやすい構成となっています。

問題の解き方、詳しい解説、 重要な問題やまちがえやすい問題に対する「わかりやすい解説」も子どもたちから高評価の問題集です。

中学生の社会には「Z会(口コミ記事)」や「スマイルゼミ(口コミ記事)」もおすすめです。

ハイレベルな中学生社会の問題集一覧へジャンプ

中学生社会の問題集「一問一答編」

次に中学生の社会で一問一答のおすすめ問題集を解説します。
一問一答は隙間時間にも勉強できるおすすめの教材です。

 

定期テスト〜高校入試対策 中学社会の点数が面白いほどとれる 一問一答


定期テストや高校入試対策に便利な一問一答の教材です。

中学生社会のテストでは、似たような文言で紛らわしい所が狙われて出題されます。
その狙われやすい部分をしっかり対策できるのがこの問題集です。

入試であと10点、20点取るためには使っておきたい問題集でしょう。

 

高校入試 でる順ターゲット 中学社会 一問一答カード


でる順ターゲット 中学社会 一問一答カードもおすすめです。

高校受験で覚えるべき400語を無理なく暗記できます。
カード形式になっているので、電車の移動時間や隙間時間にも使えるので常に持ち歩きたい問題集です。

\塾講師のアドバイス/
中学社会では暗記が重要です。
その暗記を効率的に行うためには、問題集だけでなく、映像やアニメーションを使ったイメージ記憶も大切になります。
その点で、進研ゼミ中学講座は塾講師としてもおすすめできる教材です。
基礎固めからハイレベルな受験問題まで取り組めます。
そして紙かタブレット学習か選べるのも嬉しいですよね!

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中学生社会の問題集「ハイレベル編」

次に社会の問題集・参考書で難易度の高いハイレベルな問題集を解説します。

偏差値60以上の高校を受験をする方、偏差値65以上の難関校を目指す方にはぜひ取り組んでおきたいおすすめの問題集です。

全国高校入試問題正解 社会


2021年向けの全国高校入試問題正解 社会です。
全国47都道府県の国立、県立、私立の良問が詰め込まれた定番の問題集です。

間違えた問題は、一度ではなく、何度も取り組むことがおすすめです。

難問に慣れるためには、この問題集で充分対策可能でしょう。
なるべく早い時期から繰り返し使い込みましょう。

最高水準特進問題集歴史 中学1~3年


偏差値65以上を目指す方にはぜひ取り組みたい社会歴史の問題集です。

過去に難関校出題された難問を良問だけ選別して組まれた問題集。

歴史以外にも・公民・地理のバージョンもあります。

国立高校・難関私立高校入試対策 上級問題集 社会


国立や難関私立を受験する中学生におすすめの問題集です。
偏差値70以上を目指すには必須でしょう。

答えを覚えるだけでなく、解き方までマスターしていきましょう。

中学生の習い事おすすめランキング16選!中学からでも間に合う習い事とは?

 

まとめ:社会は単に暗記ではなくストーリーも把握しよう!

中学生におすすめの社会の問題集
社会の問題集は図表のある見やすい構成の問題集がおすすめです。
最近の傾向として、文書ばかりの教科書や問題集では理解が厳しい中学生が増えています。

特に、暗記科目の社会が苦手な子にこの傾向が増えているのです。
そのため、選んだ問題集で社会ができるようになるか、できるようにならないかが決まってくると言ってもいいでしょう。

つまり、使う子どもが見やすく、わかりやすい構成になっていることが大切です。

例えば、カラーの図表があるだけでも、理解の程度がかわってきます。

また漫画形式の参考書や「勉強アプリ」で全体像を掴むのもいいでしょう。

中学生におすすめの問題集は
公立高校受験におすすめ問題集ランキング
英語の問題集ランキング
国語の問題集ランキング
数学の問題集ランキング
理科の問題集ランキング
も参考にしてみてください!

\塾講師からの豆知識/
中学生の社会では「進研ゼミ」を利用することもおすすめです。
最近の進研ゼミは塾講師の筆者も驚くような機能が沢山あります!
特に「オンラインライブ授業」は今の時代にも合っていて、通塾せずに塾に通っているような感覚です。

社会のアニメーション解説は非常に分かり易いです。
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編集長プロフィール

子供の習い事研究家さとう/編集長


「子供の習い事研究家」として活動中。
2019年5月に子どもの習い事図鑑の編集長に。
経歴:某IT企業に入社後、営業、マーケティングを経験。その後ライター/マーケッターおして独立。子どもの習い事図鑑の立ち上げに参画。子どもの習い事に関する事業を展開。
最近では、習い事に関わらず、ワーキングマザーの相談にのることも。 趣味は家族との時間。