【2020年版】幼児のドリルでおすすめしたいものはコレ!

こんにちは、スタトゥー(@startoo_)です。
幼児のドリルでおすすめのものはどのような物になるのでしょうか?

本屋に行って探してみても沢山ありすぎてどれがいいのか分かりません。
あまり進んだものを選んでしまうと、子供にとって
「プレッシャーになるかもしれないし..」と考えてしまうことは多いですよね。
今回は、幼児のドリルとしておすすめしたいものを口コミ・評判を含めてご紹介します。

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ライオン先生

幼児のうちからドリルに挑戦すると学習習慣も身につきやすいと言われているぞ!

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スタートゥー

簡単なものから徐々にやっていきたい!

幼児のドリルおすすめは「2~4歳はじめてのおけいこ」

学研の幼児ワークです。
2歳から4歳の子供に対応をしているというのも、柔軟性を感じるはずです。
直線や曲線を書いて、基本的な運筆力をつけるための内容も魅力的。
はじめてのおけいことして、まずは始めてみるのも良いですね。

充実していると感じるのは、迷路や文字や数字などを書くこともできる点です。
色々なものにチャレンジをさせてみたい、そう思う親から見ると最適なドリルでしょう。

子供にとって興味を持ちやすい内容になっているので、親子で楽しみながら進めていけるドリルです。
その中でも、子供が得意なものが何かについて、親としての新しい発見もあるかもしれませんね。

幼児のドリルおすすめは「早ね早おき朝5分ドリルおんどく・あんしょう」

朝5分だけでいいと思うと、子供は楽そうだと思うものです。
朝の勉強を習慣化しておくようにすると、元気に目覚められることが期待できるでしょう。
小学校に入学してからも、朝から勉強がしやすい子供になれるはずです。

ドリルの内容としては、早口ことばや名文の音読や暗唱など様々。

ドリルで遊びながら、様々な能力を養うのが可能になるでしょう。
子供の能力は無限で可能性についても、これから先にどんどん広げていけるのです。
子供自身が、それに気が付くことができるドリルだと言えるでしょう。

日々の生活の中に馴染みやすい内容ですので、生活にぜひ取り入れていきたいですね。

幼児のドリルおすすめは「幼児のきそがためドリルちえあそび入門」

1枚ずつはがして使うことができるドリルです。
ちえあそびを最初に始めさせるとしたら、どれを選ぼう?と悩んだ時の候補になるでしょう。
内容としては、クイズやパズル、そして塗り絵など幅広いものです。

楽しめるものが多いので、飽きることなく様々な能力を育てていける可能性があるでしょう。
繰り返しお絵かきができる、おけいこボードがついていますので、何度もお絵かきを楽しめるのも魅力的です。

子供を褒めるためにも使える、できたよシールもついていますので、
もっとやってみたい!と子供が思うようになる可能性もあるでしょう。
入門編ですから、次は完成編に進んでみると良いですね。

幼児のドリルのおすすめは他にもたくさん!

幼児におすすめのドリルとは?
幼児のドリルのおすすめについては様々なものがありますが
子供の性格などを考えながら選んでいきたいですね。
子供と一緒に本屋さんで選ぶのも良いですし、
インターネットのサイトを見て、表紙から子供が興味を持つのも良いでしょう。

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編集長

幼児向けの通信教育もおすすめです

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自分も一緒に選んだと思うことにより、子供の興味がアップする可能性が高いのです。
親から与えてもらったものだけをするよりも、自分の選んだものをしていくようにすると、責任感についても育みやすいかもしれません!

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プロフィール

子供の習い事研究家/編集長


「子供の習い事研究家」として活動中。
2019年2月に子どもの習い事図鑑「スタートゥー」の編集長に。
経歴:某上場系IT企業に入社後、営業、マーケティングを経験。その後独立し、本サイトの立ち上げ、子どもの習い事に関する事業を展開。
最近では、習い事に関わらず、ワーキングマザーの相談にのることも。 趣味は家族との時間。