小学生の通信教育一覧

小学生の通信教育の一覧をまとめます。
こんにちは「子供の習い事図鑑」(@startoo_)です。

子供の習い事で通信教育は人気ランキングでもトップ3に入ります。
学習習慣を身につける為や学校の成績をあげるために取り組んでおきたいところです。

ただ、小学生の通信教育は種類も多く何が子どもに合うのか分かりません。
そして一つ一つ調べて分析していくのも大変ですよね。
そこで今回は小学生の通信教育を一覧で紹介していきます。

小学生の通信教育選びの参考にしてみてください。
画像をクリックすると詳細記事を確認できます!

進研ゼミ(チャレンジタッチ)

チャレンジタッチ
費用:月額2,980円~
小学生の通信教育の王道。ベネッセが運営する進研ゼミ(チャレンジタッチ)。この記事ではチャレンジタッチの評判・特長・料金などを詳しく解説しています。実際にチャレンジタッチを利用した筆者が感想を踏まえてメリット・デメリットも紹介しています。チャレンジタッチでは基本の4教科以外にも「英語」「プログラミング」「思考力」「検定」も学べる仕組みがあります。タブレット一つですべて学べるのは勉強しやすい環境を作れるでしょう。【チャレンジタッチの記事

※画像をクリックで詳細記事を閲覧できます。

小学ポピー

小学ポピー
料金:月額2,500円~
小学ポピーは基礎を中心とした小学生の通信教育です。教科書準拠で構成されているため学習習慣を身につけたい家庭にはうってつけの教材でしょう。費用も他の教材と比較してもリーズナブルのため最初の通信教育としてもおすすめです。
今回は小学ポピーのメリット・デメリット、料金、評判、口コミを解説していきます。
小学ポピーの詳細記事

スマイルゼミ

スマイルゼミ
費用:月当たり2,980円,タブレット代.9,980円
スマイルゼミは今小学生に大人気のタブレット学習の通信教育です。
自分専用のタブレットが持てることもあり子供の勉強に対してのモチベーションも非常に高まります。スマイルゼミを使いだしたことで学習習慣が身についたという利用者の声も多いです。この記事ではスマイルゼミの評判・口コミを中心にメリット・デメリットを紹介していきます。
スマイルゼミの詳細記事

Z会小学講座

Z会小学講座
費用:月3,927円~
Z会も小学生の通信教育では老舗の教材です。教科書プラスαの良質な応用問題に挑戦できることが特徴でしょう。学習方法もタブレットとテキストを選択可能です。嬉しいのは親御さん向けにに「教え方」をサポートする雑誌もついていること。この記事ではZ会小学講座の評判・口コミやメリット・デメリットを解説していきます。
Z会小学講座

まなびwith

まなびwith小学講座
費用:月3,378円~
まなびwithは小学館が運営する小学生の通信教育です。まなびwithの最大の特長は教科書の内容だけでなく「考える力」が鍛えられることでしょう。思考の達人ツールという独自の教材でこれからの社会で生きていくために必要な「自分で考える力」を学ぶことができます。また謎解きとワークが連動していることもあり勉強に慣れていない子供でもすぐに取り組みやすい仕組みがあるのも嬉しいです。
この記事ではまなびwithの評判・口コミ、特長、料金、デメリットを解説していきます。
まなびwithの詳細記事

RISU算数

RISU算数
費用:月当たり2,480円~
RISU算数は小学生の算数に特化した通信教育です。学習は専用のタブレットで行います。AIを使って子供のあった問題を提出してくれるなどテクノロジーを使った学習が可能です。一度間違った問題は忘れた頃に出題され定着する仕組みができています。利用者の70%以上が一学年上の算数の問題にも取り組んでおり先取り学習をスムーズに行ええるでしょう。この記事ではRISU算数の評判・口コミ、メリット・デメリット、料金を解説していきます。
RISU算数の詳細記事

スタディサプリ

スタディサプリ小学講座
費用;月額1,980円~
スタディサプリ小学講座は神授業を中心とした映像授業の通信教育です。対象は小学4年生から使うことができます。スタディサプリ小学講座の最大の特長はコスパの良さでしょう。有名な塾講師の神授業が月額1,980円で見放題となっています。予習・復習を映像をみながら行えます。一つの映像も15分程度であるため飽きずに次々と学習することができるでしょう。この記事ではスタディサプリ小学講座の評判・口コミ、メリット・デメリット、体験談を解説していきます。
スタディサプリ小学講座の詳細記事

ブンブンどりむ

ブンブンどりむ
費用:月当たり4,510円~
ブンブンどりむは作文を中心とした通信教育です。
現在子供の読解力の低下が社会問題となっています。ブンブンどりむでは、作文を通して国語力を学ぶことができます。国語を伸ばすことで他の教科にもいい影響を与えるでしょう。ブンブンどりむはテレビでもおなじみの齋藤孝先生が監修しています。「書く力」「考える力」をスムーズに学ぶことができるように設計されています。この記事ではブンブンどりむの評判・口コミ、メリット・デメリット、料金、体験談を解説していきます。
ブンブンどりむの詳細記事

オンライン英会話

オンライン英会話
費用:月額2,838円~
小学生のオンライン英会話も一つの通信教育です。
オンライン英会話はSkypeなどの通信を利用して英会話を学習することができます。
特徴はリーズナブルに英語学習ができることです。
2020年の小学校英語必修化に伴って利用する家庭は急増しています。
オンライン英会話の記事はこちら

デキタス

デキタス
デキタス
費用:月3,000円~
デキタスは塾大手の株式会社城南進学研究社が運営するデジタル学習教材です。
キャラクターが授業を行ってくれて勉強が苦手な子どもでも飽きずに楽しみながら取り組むことができます。
また城南進研グループの講師が監修していることもあり教材内容も秀逸です。先取り学習、振り返り学習、テスト対策と知識が定着しやすい仕組みがあります。教科書に沿った内容なので学習習慣を身につけたい子にはピッタリです。
この記事ではデキタスの評判・口コミ、メリット・デメリット、料金を解説していきます。
デキタスの詳細記事

小学生には勉強アプリもおすすめ

この記事のURLをコピーする
 

前前前世、親子診断

「習い事診断」をする

プロフィール

子供の習い事研究家/編集長


「子供の習い事研究家」として活動中。
2019年2月に子どもの習い事図鑑「スタートゥー」の編集長に。
経歴:某上場系IT企業に入社後、営業、マーケティングを経験。その後独立し、本サイトの立ち上げ、子どもの習い事に関する事業を展開。
最近では、習い事に関わらず、ワーキングマザーの相談にのることも。 趣味は家族との時間。