英検準1級 対策プリント
語彙・読解・ライティング全15冊をA4でダウンロード
大問1の語彙・語法から長文読解、英文要約と意見論述、二次面接のナレーション練習まで。回ごとに形式を組み合わせた総合演習10冊に、要約・論述だけを集中して書けるライティング強化5冊を加えた全15冊・計300問のPDFプリントです。全問に日本語解説がつき、ライティングは模範解答・語数指定・評価観点まで確認できます。
英検準1級の一次試験は、90分の筆記でリーディング31問に英文要約と意見論述、あわせて2題のライティングを解く構成です。スコアはリーディング・ライティング・リスニングに各750点ずつの均等配分。読解で31問積み上げるのと同じ重みが、たった2題の英作文に載っています。2024年度からは英文要約が新設され、語彙も7500〜9000語レベルと2級から大きく跳ね上がります。「単語帳と過去問だけでは手が回らない」——準1級の学習が続かない理由は、たいていここにあります。
このページのプリントは、その準1級対策を紙の演習に落とし込んだものです。総合演習の第1回から第10回は、大問1の語彙・語法、長文の語句空所補充、内容一致選択、要約・論述のライティングを軸に、回によっては二次面接と同じ4コマナレーションのスピーキング問題まで収録。形式を一つに偏らせず、1冊で準1級に必要な力をひと通り演習できます。ライティングに絞って鍛えたい人には、要約2題+論述2題を収めた強化プリントが5冊。要約60〜70語・論述120〜150語という本番と同じ語数指定で、過去問に近い感覚で書く練習ができます。印刷して解き、丸つけをして解説を読む——このサイクルが15冊分、登録なしで使えます。
このプリントでできること
- 語彙・語法142問で、合否を分ける大問1の単語・熟語を文脈の中で総ざらいできる
- 長文の語句空所補充と内容一致選択、計83問で評論・説明文の読解を鍛えられる
- 英文要約(60〜70語)と意見論述(120〜150語)をあわせて40題。本番と同じ語数指定・POINTS形式で書ける
- ライティング強化5冊には模範解答・語数指定・解説・評価観点つき。内容・構成・語彙・文法の観点で自己採点できる
- 二次面接と同じ流れの4コマナレーション+質疑のスピーキング問題を7冊に収録。口頭練習の台本になる
- 会員登録もアプリのインストールも不要。A4・白背景で印刷しやすいPDFをそのままダウンロード
目次
英検準1級 対策プリント 全15冊【無料ダウンロード】
画像はリンクになっていません。各カードのボタンからPDFが開きます。ブラウザで表示したあと、印刷または保存してお使いください。第1回〜第10回が総合演習、強化1〜強化5がライティング専用です。

第1回 総合演習
PDFをダウンロード
第2回 総合演習
PDFをダウンロード
第3回 総合演習
PDFをダウンロード
第4回 総合演習
PDFをダウンロード
第5回 総合演習
PDFをダウンロード
第6回 総合演習
PDFをダウンロード
第7回 総合演習
PDFをダウンロード
第8回 総合演習
PDFをダウンロード
第9回 総合演習
PDFをダウンロード
第10回 総合演習
PDFをダウンロード
ライティング強化1(要約・意見論述)
PDFをダウンロード
ライティング強化2(要約・意見論述)
PDFをダウンロード
ライティング強化3(要約・意見論述)
PDFをダウンロード
ライティング強化4(要約・意見論述)
PDFをダウンロード
ライティング強化5(要約・意見論述)
PDFをダウンロード印刷のコツ:PDFを開いたら「実際のサイズ」または「倍率100パーセント」でA4に印刷してください。「用紙に合わせる」を選ぶと余白が広がり、選択肢の文字が小さくなります。総合演習は1冊11〜13ページ(問題7〜8ページ+解答・解説3〜4ページ)なので、両面印刷なら6〜7枚。時間がない日は問題ページだけ印刷し、解説は画面で読む使い方もできます。
プリント1冊の中身(語彙からスピーキングまで)
総合演習(第1回〜第10回)はA4で11〜13ページ。問題ページと解答・解説ページに分かれています。
| Part | 形式 | 収録数 | 身につく力 |
|---|---|---|---|
| 1 | 短文の語句空所補充(語彙・語法) | 13〜16問 | 準1級レベルの単語・熟語・句動詞を文脈で選ぶ力 |
| 2 | 長文の語句空所補充 | 3〜6問 | 段落の前後関係と論理の流れから空所を判断する力 |
| 3 | 長文の内容一致選択 | 5〜7問 | 評論・説明文から筆者の主張・理由・詳細を読み取る力 |
| 4 | ライティング(英文要約60〜70語・意見論述120〜150語) | 2題 | 本番と同じ語数指定で、要点圧縮と意見構成の型を作る力 |
| 5 | スピーキング(4コマナレーション+質問) | 5問 | 二次面接と同じ流れで、状況説明と意見表明を組み立てる力 |
収録数は回によって少しずつ異なり、すべてのPartを毎回収録しているわけではありません(内容一致選択は第3回・第9回・第10回には含まれず、そのぶん語彙や空所補充が厚めです)。スピーキングは第1回〜第5回・第9回・第10回の7冊に収録。第6回〜第8回はスピーキングなしの筆記集中回で、読解を10〜13問そろえています。要約・論述の語数指定、POINTSから2点を選ぶ形式、4コマナレーションの流れは本番と同じなので、過去問に近い感覚で取り組めます。なお、リスニング(29問・約30分)は含まれません。
強化1〜強化5は「ライティング専用」
ライティング強化プリントは、各冊に英文要約2題と意見論述2題を収録した8ページ構成です。問題ページには十分な記入スペースを設けてあるので、本番の解答用紙と同じように手で書き切る練習ができます。後半のページには模範解答・語数指定・解説・評価観点をまとめました。5冊すべて解くと、要約10題・論述10題。総合演習とあわせて要約20題・論述20題を書くことになり、準1級のライティングを「型」から固められます。
解答・解説ページについて
解答は問題番号順に並び、各問に判断の根拠を短く示した日本語解説がついています。丸つけのあと、間違えた問題の解説だけ読めば復習は数分で終わります。問題文・選択肢・正答・解説・模範解答は、原本の問題データ(全300問)から内容を変更せずに掲載し、15冊のあいだで問題の重複はありません。
ライティングにはすべて模範解答と評価観点がついています。要約は「本文の中心的な主張・対立点・対応策を60〜70語に圧縮できているか」、意見論述は「立場を明確にし、POINTSから選んだ2点で導入・本文・結論を組み立てられているか」。模範解答を丸写しするのではなく、自分の解答と並べて理由の示し方や語彙・文法の使い方を見比べるのが、いちばん力のつく使い方です。
点数につながる使い方(5ステップ)
総合演習を第1回から順に、記述まで解き切る
まず第1回を、時間を決めて最後まで解きます。1冊の目安は60〜90分。大事なのは、選択問題だけで終わらせず要約と意見論述の2題まで必ず書き切ることです。準1級のライティングは2題で一次スコアの3分の1を占めます。うまく書けなくても、まず語数分だけ埋めてください。
丸つけをして、Partごとに正答数を書く
問題用紙の余白に「Part 1:9/13」のように正答数をメモします。数回分たまると、語彙で落としているのか読解で落としているのかが一目で分かります。準1級は大問1の語彙で差がつきやすいので、ここの正答率は毎回見ておいてください。
間違えた問題の解説だけ読み、語彙は文ごと覚える
全部の解説を読む必要はありません。バツがついた問題だけ解説を読み、「なぜ他の選択肢ではダメか」を口に出して説明できるか試します。語彙問題は正解の単語だけでなく、問題文ごと音読して文脈ごと覚えると、単語帳より定着します。
ライティングは評価観点で自己採点し、苦手なら強化5冊へ
自分の答案と模範解答を並べて、要約は「主張・対立点・対応策を拾えているか」「60〜70語か」、論述は「立場が明確か」「POINTSから2点選べているか」「120〜150語か」を確認します。ここで手が止まる人は、強化1から順にライティング強化プリントを並行してください。要約と論述だけを集中的に書けます。
1週間後に解き直し、スピーキングは声に出す
解き直しは「少し忘れたころ」が効きます。1週間空けて同じ回を解き、選択問題を安定して取れればその回は仕上がり。スピーキング問題は黙読で終わらせず、ナレーション2分を実際に声に出して計ると、そのまま二次面接の練習になります。
リスニング(29問・約30分)はこのプリントには含まれません。配点は読解・ライティングと同じ750点なので、過去問の音声や市販教材で毎日少しずつ対策してください。
英検準1級とはどんな試験か
英検準1級は大学中級程度とされる級です。求められる語彙は7500〜9000語といわれ、読解には環境・医療・テクノロジー・社会制度といった評論調の題材が並びます。大学入試の優遇や出願資格、単位認定に加えて、海外留学の語学力証明、教員採用試験での加点・免除など、「使える資格」としての価値が一気に広がるのが準1級から。高校生の挑戦から社会人の学び直しまで、受験層の広い級です。
| 試験 | 技能 | 大問・形式 | 問題数 |
|---|---|---|---|
| 一次試験 | リーディング (筆記90分のうち) | 1 短文の語句空所補充 | 18問 |
| 2 長文の語句空所補充 | 6問 | ||
| 3 長文の内容一致選択 | 7問 | ||
| ライティング (筆記90分のうち) | 4 英文要約(60〜70語) | 1題 | |
| 5 英作文・意見論述(120〜150語) | 1題 | ||
| リスニング (約30分) | 会話の内容一致/文の内容一致/Real-Life形式の内容一致 | 29問 | |
| 二次試験 | スピーキング (約8分) | 4コマイラストのナレーション(考慮1分・ナレーション2分)と、受験者自身の意見を問う質問 | 4問 |
出典:公益財団法人 日本英語検定協会「準1級の試験内容」
2024年度から出題形式が変わっている
準1級は2024年度第1回から問題形式がリニューアルされました。リーディングが41問から31問に削減される一方、ライティングに英文要約が新設されて2題構成になっています。古い問題集や過去問の一部はこの変更前の形式のままなので、演習素材を選ぶときは注意してください。このページのプリントは、リニューアル後の現行形式に合わせて作られています。
2級との違いは「語彙の壁」と「書く量」
2級のライティングが要約45〜55語・論述80〜100語なのに対し、準1級は要約60〜70語・論述120〜150語。読む英文も長くなり、要約では約200語の評論を自分の言葉で圧縮することになります。そして最大の壁が語彙です。大問1では2級までほとんど見なかった単語が選択肢に並び、「4つとも知らない」が普通に起こります。二次面接も、2級の「音読+3コマイラスト」から「音読なしの4コマナレーション2分」へと、自力で話す量が大きく増えます。語彙・ライティング・スピーキングを別々に対策するのではなく、この3つを毎週回し続けることが準1級攻略の前提になります。
合格ラインとスコアの考え方
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 一次試験の満点 | 2250点(リーディング750点+ライティング750点+リスニング750点) |
| 一次試験の合格基準 | 1792点 |
| 二次試験の満点/合格基準 | 750点/512点 |
| 正答率の目安 | 各技能7割前後 |
注目してほしいのは配点のバランスです。リーディング31問とリスニング29問に対して、ライティングはわずか2題で同じ750点。1題あたりの重みがまったく違います。要約と意見論述のどちらかを白紙で出すと一次スコアの6分の1を丸ごと捨てることになり、語彙や読解でカバーするのはほぼ不可能です。逆にいえば、ライティングは「書く型」を固めれば安定して得点できる技能でもあります。語彙の暗記が途中でも、2題を書き切る練習だけは先に始めてください。
また、英検CSEスコアは全答案の採点後に項目応答理論(Item Response Theory)という統計的手法で算出されるため、受験者が正答数からスコアを計算することはできません。合格基準スコア自体は毎回固定ですが、「何問正解で合格」と一律に言い切れないのはこのためです。7割はあくまで目安と考え、演習では選択問題で7割以上を安定して取れる状態を目指しておくと安心です。
2026年度の試験日程と検定料
個人申込(本会場)の従来型英検の日程です。準1級は一次試験の合格者だけが二次試験(面接)に進みます。
| 回 | 申込期間 | 一次試験日 | 二次試験日 |
|---|---|---|---|
| 第1回 | 2026年3月23日(月)〜5月7日(木) | 2026年5月31日(日) | A日程 7月5日(日)/B日程 7月12日(日) |
| 第2回 | 2026年6月30日(火)〜9月7日(月) | 2026年10月4日(日) | A日程 11月8日(日)/B日程 11月15日(日) |
| 第3回 | 2026年10月30日(金)〜12月14日(月) | 2027年1月24日(日) | A日程 2月28日(日)/B日程 3月7日(日) |
コンビニ支払・郵便局ATM支払を選ぶ場合は申込締切が早く、第1回は5月4日(月)、第2回は9月4日(金)、第3回は12月11日(金)までです。二次試験のA日程・B日程は受験者側で選ぶものではなく、年齢や会場の区分によって協会側で指定されます。
検定料(2026年度)
| 受験方式 | 検定料 | 備考 |
|---|---|---|
| 従来型(本会場) | 10,400円 | 一次・二次を通した金額。二次試験の追加費用はなし |
| 従来型(準会場) | 実施なし | 準会場で受験できるのは5級〜2級。準1級は本会場のみ |
| 英検S-CBT | 10,500円 | コンピュータで4技能を1日で受験。毎週末と一部平日に実施 |
2026年度の検定料は2025年度から一律100円引き下げられています。従来型は年3回ですが、S-CBTを組み合わせると同一検定期間内に最大3回まで受験機会を増やせるため、準1級では「従来型+S-CBT」の併用が定番になっています。日程・料金は変更される場合があるため、申し込み前に必ず日本英語検定協会の公式サイトで最新情報をご確認ください。
試験まで4週間の学習プラン
総合演習10冊とライティング強化5冊を軸にした、1か月の進め方の一例です。1冊を2日に分けて解いても構いません。
現在地を知る
第1回〜第3回を解きます。この段階では点数より「大問1で何問取れるか」「要約と論述を最後まで書けるか」を見ます。Partごとの正答数をメモしておくと、残り3週間で何に時間を割くべきかが決まります。
語彙を底上げし、書く型を作る
第4回〜第6回を進めながら、間違えた語彙問題は、正解を確認したら例文ごと覚え直します。ライティングが弱いと感じたら、強化1・強化2を並行。要約は「主張・対立点・対応策」、論述は「導入・本文・結論」という型をここで固めます。
読解を厚くし、リスニングを始める
第7回・第8回は読解が厚い筆記集中回です。「設問を先に読み、答えのありそうな段落を探す」読み方を意識してください。強化3・強化4も継続し、この週からリスニング教材を毎日15分。配点は読解と同じ750点です。
仕上げと二次の準備
第9回・第10回と強化5で総仕上げをしつつ、正答率の低かった回を解き直します。スピーキング問題は7冊分たまっているはずなので、ナレーション2分を毎日1本、声に出して計測。一次の合格発表を待たずに二次対策を始められます。
英検準1級でよく出る語彙(プリントで扱う範囲)
総合演習の大問1でくり返し登場するタイプの項目です。解く前に一度目を通しておくと、迷う場面が減ります。
| 項目 | ポイント | 例 |
|---|---|---|
| 意味の近い動詞 | undermine(徐々に弱める)・enhance(高める)・facilitate(容易にする)を文脈で選び分ける | The scandal undermined public confidence in the ministry. |
| 形容詞 | feasible(実現可能な)・plausible(もっともらしい)・redundant(余剰の) | The committee concluded that the plan was feasible. |
| 名詞 | legislation(法律)・consensus(合意)・incentive(動機づけ) | The new legislation will take effect next April. |
| 句動詞 | phase out(段階的に廃止する)・account for(説明する・占める)・set aside(取っておく) | The firm plans to phase out its oldest models. |
| 接続副詞 | Nevertheless・Consequently・By contrast。前後の文の論理関係で選ぶ | Sales fell sharply. Nevertheless, profits rose. |
| コロケーション | pose a threat(脅威となる)・reach a consensus・play a crucial role | Plastic waste poses a threat to marine ecosystems. |
| 語法 | attribute A to B・deprive A of B など、動詞ごとの決まった形 | She attributed her success to daily writing practice. |
準1級の大問1は「単語帳で見た訳語」だけでは選び切れない問題が中心です。プリントで間違えた語は訳語の暗記で終わらせず、問題文の中でどう使われていたかまで戻って確認してください。
よくある質問
プリントは本当に無料ですか。会員登録は必要ですか。
すべて無料です。会員登録もメールアドレスの入力も必要ありません。各カードのボタンからPDFが直接開くので、そのまま印刷または保存してお使いいただけます。
学校や塾で印刷して配ってもいいですか。
家庭学習・学校・学習塾などでの印刷利用は問題ありません。ファイルそのものの再配布や販売、内容を改変しての公開はご遠慮ください。
本番の過去問と同じ形式ですか。
英文要約は60〜70語、意見論述はPOINTSから2点選んで120〜150語という、本番と同じ語数指定・出題形式です。スピーキングも本番の二次面接と同じ「4コマイラストのナレーションと質疑」の流れで練習できます。問題文・選択肢・正答・解説・模範解答は原本の問題データから内容を変更せずに収録しているため、過去問に近い感覚で演習できますが、協会が公開している実際の過去問そのものではありません。仕上げには公式の過去問もあわせて解いておくと安心です。
リスニングの対策は含まれますか。
リスニングは音声が必要なため含まれていません。このプリントはリーディング・ライティング・スピーキングに対応しています。リスニング(29問・約30分)は過去問の音源や市販教材で対策してください。二次面接のナレーション問題は第1回〜第5回・第9回・第10回の7冊に収録されています。
ライティングはどうやって丸つけすればいいですか。
すべての回に模範解答・語数指定・解説・評価観点がついています。英文要約は「本文の主張・対立点・対応策を拾えているか」「60〜70語におさまっているか」、意見論述は「立場が明確か」「POINTSから2点選んで理由を示せているか」「120〜150語でまとまっているか」を、内容・構成・語彙・文法の観点で模範解答と見比べてください。表現が違っていても、この観点を満たしていれば十分です。
何点取れれば合格できますか。
一次試験の合格基準スコアは2250点満点中1792点です。スコアはリーディング・ライティング・リスニングに各750点ずつ均等配分され、正答率の目安は7割前後とされています。ただし英検CSEスコアは項目応答理論という統計的手法で算出され、正答数から直接計算することはできません。演習では、選択問題で7割以上を安定して取れることをひとつの目安にしてください。
英検準1級はどのくらいのレベルですか。高校生でも合格できますか。
準1級は大学中級程度とされ、必要な語彙は7500〜9000語といわれます。2級までと比べて語彙の負担が大きく跳ね上がりますが、受験資格に制限はなく、高校生の合格者も毎年多くいます。英語の得意な高校生や大学入試で優遇を狙う受験生、仕事で英語力を証明したい社会人まで、挑戦する価値の大きい級です。まずは第1回を解いて現在地を確かめてみてください。
印刷すると文字が小さくなってしまいます。
PDFの印刷設定で「用紙に合わせる」が選ばれている可能性があります。「実際のサイズ」または「倍率100パーセント」に変更してA4で印刷してください。
あわせて使いたい教材・記事
\ すたぺんドリル 全学年メニュー /
🌟 プロが選ぶ通信教育比較ランキング
基礎固めとあわせて、考える力を伸ばすおすすめ教材ランキングをチェック!
さらに詳しく知りたい方はZ会の通信教育
も必見です。










