ボルダリングシューズおすすめ人気ランキング15選!ジュニア・初心者・選び方も解説!

『ボルダリングシューズのおすすめは?』
『初心者が履くべきボルダリングシューズは?』
『小学生・中学生におすすめのボルダリングシューズは?』
『キッズ・ジュニア向けのボルダリングシューズは?』
と気になる事もありますよね。

今回は初心者・キッズジュニアにおすすめのボルダリングシューズを15選解説します!
子ども・初心者におすすめのボルダリングシューズ
まずは、ボルダリングについて、少しだけ紹介しておきましょう。
元々、クライミングは登ることを意味しています。
その中には、断崖の様な岩を登ったり、凍った氷の壁を登るような場合もあります。

そんなクライミングの1つの種類にボルダリングがあります。

ボルダリングとは、フリークライミングの1種で、安全確保ロープ無しで行うものを言います。
自然の岩でも人工のボルダリング壁でも、ともにボルダリングと呼びます。

ボルダリングは今や大人気競技となり、2020年東京オリンピックにも新種目として選ばれるほどになっています。

また、日本人選手の世界での活躍も目覚ましいものがあり、非常に注目されている競技です。

ボルダリングジムなど練習の場も増え、ますます日本での競技人口が増えそうな勢いです。
非常に、頭脳とメンタル、そして腕など筋力を必要とする競技で、初心者や子どもでも楽しめるスポーツです。

ただ、いざボルダリングを始めようとしたときにどんなシューズを選べばいいか迷いますよね。

そこで今回はボルダリング教室講師歴10年の筆者がキッズ・ジュニアや初心者におすすめのボルダリングシューズ15選を解説します!

子どもの習い事で始める幼児から小学生はもちろん部活で使う中学生、高校生、大人の趣味ではじめるかたも参考にしてみてください!

【子供の習い事】ボルダリングの7つのメリット・注意点は?いつから?費用は?体験談も解説!

 

ボルダリングシューズの選び方のコツは?

ボルダリングシューズの選び方のコツ
注目のボルダリングに必要なシューズについてここでは解説していきます。
色んなスポーツがある中でシューズ選びは非常に重要です。

しかし、その中でも他の競技用シューズでは代用できないのがボルダリングです。
それは、ジュニア(キッズ)でも初心者の大人でも同じことが言えます。

ボルダリングシューズを選ぶときに注目すべきポイントは
・シューズタイプ(留め具)
・ソールのタイプ
・つま先のタイプ

です。

キッズ・ジュニアや初心者におすすめは、シューズタイプは「マジックテープ型」で、ソールタイプは「フラット」、つま先タイプは「ストレート」がおすすめです。

これらも踏まえて確認してみてください。

 

シューズのタイプ(留め具)で選ぶ

ボルダリングシューズには、色んなタイプがあります。
シューズ自体のタイプやソールタイプ、つま先タイプがそれぞれあります。

もちろん、好みもありますがレベルに合わせたシューズタイプを選ぶことが必要です。
それぞれのタイプも少し説明しておきましょう。

ただ、初心者やジュニア(キッズ)向けとなると、重視されるのは、まずシューズに馴染むこと、脱ぎ履きが自分で出来る簡単なものなどがポイントです。

 

マジックテープ(ベルクロ)タイプ

人気があるのは、マジックテープを使ったシューズです。
キッズや初心者におすすめの脱ぎ履きしやすいボルダリングシューズで根強い人気があります。

ただし、マジックテープの粘着が弱くなれば、寿命となります。
買い替え頻度も高くなるので注意しましょう。

 

レースタイプ

紐で結ぶタイプで一番安定感が長持ちするシューズとして人気があります。
自分の足に合わせた締め付け感でおすすめです。しかし、脱ぎ履きしにくく、紐が邪魔になったりすることもあります。

そのため、ジュニアやキッズには履きにくいため敬遠されるとが多いです。
実際に、キッズサイズでのモデルは少ないのが現状です。

 

スリップオン(通称スリッパ)

非常に手軽に脱ぎ履き出来るとあって人気があるシューズでもあります。
少しきつめのサイズ感ではありますが、紐やマジックテープもありません。

その分、締め付け感が強めになっています。
その分、価格的にもお手頃です。
しかし、その締め付け感であるゴムが伸びて締め付け感が弱くなれば、寿命と言う事になります。

 

ソールタイプで選ぶ

次にソールのタイプをどのようなものにするかで選ぶことも重要です。
初心者やジュニアには「フラットタイプ」がおすすめです。

では、それぞれのメリット・デメリットを確認していきましょう。

フラットタイプ

初心者向けのフラットタイプです。
一番ノーマルでオーソドックスなソール形状シューズです。

クライミング・ボルダリングなど種類を問わず、幅広く対応できます。
まず、初めて購入するならフラットタイプで決まりでしょう。

 

ダウントゥ型タイプ

つま先が直角に曲がったようなカギ型形状シューズです。
ボルダリング特有シューズで、ホールドに足を引っ掛けやすくしたシューズになっています。

しかし、日常で履くシューズとは、全く違った履き心地のため、慣れるまでに時間がかかります。

初めてのボルダリングシューズにはおすすめできません。
ジュニアやキッズにも、なかなか馴染む時間がかかるタイプです。

船底型

船底型シューズは、レベル的には中上級となっていますので初心者向きではありません。
フットホールドの引っ掛ける部分が見つからないときに、足裏をしっかり接地面に付け摩擦を効果的に使えるシューズになっています。
そのため、ジュニアやキッズシューズにはあまり見られないタイプです。

 

つま先のタイプで選ぶ

ボルダリングシューズはつま先のタイプで選ぶことも大切です。

初心者やジュニアにおすすめのつま先タイプは「ストレート型」です。

ストレートタイプ

つま先がノーマルなストレートになったタイプです。
初心者には、このストレートタイプがおすすめです。
ジュニアやキッズにはこのタイプがおすすめです。

 

ターンインタイプ

つま先が内側にカーブを描いています。
親指に力が入りやすく、小さなホールドにも対応できる中上級向けタイプです。

 

ジュニアや初心者は買い替えやすい価格で選ぶ

ジュニア(キッズ)だけに、高級なシューズを1足だけ購入するよりも、足の成長に合わせて買い替えできるシューズ選びも重要です。
基本的に、ボルダリングは少しきつめなサイズを選びます。

しかし、キッズの場合には、きつ過ぎると痛かったり我慢できなくなったり、ボルダリング自体が楽しくなくなってしまいます。
それであれば、成長とともにピッタリサイズを選ぶのがおすすめです。
そのためにも、価格的にお手頃なシューズを選ぶのが良いでしょう。

 

メーカーで選ぶ

ボルダリングシューズはブランドメーカーで選ぶこともおすすめです。

人気の有名のメーカーであれば、品質も高く、サイズやタイプの種類も豊富にあります。
初心者向けや男の子、女の子向けなど幅広くあるので確認してみてください!

初心者・ジュニアにおすすめのボルダリングシューズは
・マッドロック
・イボルブ
・スポルティバ
・ボリエール
・モーメンタム
・ファイブテン
・イービー
などがあります。

ぜひお気に入りのシューズを選んでみてください!

 

ボルダリングシューズおすすめ人気15選!

キッズ・ジュニアにおすすめのボルダリングシューズ15選
様々なボルダリングシューズタイプなど解説してきました。

そのタイプなどを踏まえておすすめのジュニア(キッズ)向けのボルダリングシューズを紹介していきます。
ぜひ、ボルダリングシューズ選びの参考にしてみて下さい。

1.Madrock/MadMonkey(マッドロック/マッドモンキー)


サイズ:13~23㎝
タイプ:マジックテープ型

キッズ・ジュニア用クライミングシューズです。
非常に調節範囲が広くおすすめの1足です。
キッズやジュニア向けに軽量化されており、マジックテープの幅もかなり幅広です。
一度にベルクロが装着できて脱ぎ履きしやすく、かなり人気があります。

かかとやアングルも締まり具合を調節でき、キッズやジュニアの細めの足にもしっかり対応できそうです。
成人にも負けないほどの機能性でありながら、価格はリーズナブルになっている点もキッズならではの魅力でしょう。

 

2.evolv/ベンガ(イボルブ/ベンガ)


サイズ:16~23㎝
タイプ:ベルクロ

クライミング用品では人気ブランドのイボルブです。
そんなイボルブのキッズ・ジュニア向けシューズです。

こちらは、初めての1足におすすめのオールラウンドタイプになっています。
約片足119gと非常に軽量化されており、足入れも良くビギナーのお子様にピッタリのクライミングシューズです。

また、かかと周りのサイズ調節ベルトがクロージャー用ベルトに繋がっているので、簡単に調節できるのもキッズやジュニアにはおすすめです。

お手頃価格で、脱ぎ履きしやすいため成長が著しいお子様に最適な1足です。

 

3.LA SPORTIVA/GRIPIT(スポルティバ/グリピット)


サイズ:16~21㎝
タイプ:マジックテープ型

あくまでも、キッズやジュニア向けのボルダリングシューズです。
片足100gと非常に軽く足への負担を考えたクライミングシューズになっています。
つま先部分も子供の成長を考えて、丸く幅広に設計されています。

ソールも柔らかくNO-EDGEテクノロジーを採用しているため、足裏感覚に優れクライミングパフォーマンスの向上に一役買ってくれるおすすめのシューズです。

足の形態学の研究により、クライミングのあらゆる状況に対応できる「ノーエッジ」が考案され、よりスムーズなクライミングが出来るシューズとしても人気があります。
色使いもカラフルでおしゃれなデザインになっています。

 

4.BOREAL/ニンジャジュニア(ボリエール)


サイズ:16.5~22.0㎝
タイプ:マジックテープ型

子供の成長を考えてヒールカップにサイズ調整用のベルクロを装備したジュニアクライミングシューズです。
キッズクライミングシューズの定番モデルのデザインを一新した人気のシューズです。

1足で2サイズをカバーできるように考えられており、子供の成長には非常に助かる1足です。
価格的にも、かなりコストパフォーマンスがよく子供だけでなく、ママさんも納得できる価格設定になっています。

また、カラーもレッドとグリーンのおしゃれな2色があり、選べるのも嬉しい魅力です。

 

5.Madrock/Drifter(マッドロック/ドリフタ―)


サイズ:21~30㎝
タイプ:ベルクロ

非常にシンプルなクライミングシューズです。ジュニアや女性から男性まで幅広いサイズ展開されています。

快適な履き心地でオールラウンドなクライミングシューズになっているので、多くの方におすすめできる1足です。

今現在、クライミングジムでシューズをレンタルされている方の1足目のマイシューズとして、ちょうどいいシューズと言えます。

 

6.ブラックダイヤモンド モーメンタムキッズ


サイズ:約16~22㎝
タイプ:ベルクロ

人気No1!

元々は、大人用のモーメンタムが非常に人気のクライミングシューズだったこともあり、それをベースに出来たキッズモデルとなっています。

シングルベルクロで脱ぎ履きしやすく、オールラウンドモデルでもあります。非常に、キッズやジュニアにも馴染みやすいシューズになっています。

また、ニュートラル/フラットラストにより、一日履いていても違和感なく快適な履き心地なのもジュニアやキッズにはおすすめのポイントです。

非常に人気で、サイズによっては在庫薄の場合もありますので、購入時には確認が必要なクライミングシューズです。

 

7.アディダス/ FIVE TEN KIRIGAMI CLIMBING(ファイブテン キリガミ クライミング )


サイズ:17.0~22.0㎝
タイプ:マジックテープ型
メーカー:アディダス

人気No2!

世界のアディダスの人気ファイブテンシリーズです。
そのファイブテンシリーズのキッズモデル”キリガミ”です。
カラフルな色使いで元気なキッズ、ジュニアにピッタリのかわいいおしゃれなデザインです。

また、グリップは高フリクションが感じられ、次々にチャレンジしていくキッズのレベル向上に一役買ってくれます。

他にも、面ファスナー開閉のため、キッズの手でも扱いやすくなっている点も大きな魅力でしょう。
ソックスライナーは快適ですが、足の成長次第で取り外しも可能になっています。

 

8.BOREAL/ニンジャジュニア ベント(ボリエール)


サイズ:16.5~22.0㎝
タイプ:ベルクロ

ニンジャジュニアクライミングシューズのアッパー部分にシンセティックニットを採用してあります。
ニット採用により通気性がアップし、蒸れやすいクライミングシューズを快適な履き心地にしてくれます。

また、成長期のキッズやジュニアに対応するため、ヒールカップにサイズ調整用のベルクロを採用しています。

その事で、1足で2サイズをカバーできることができます。
これは、すぐに大きくなる子供の足を考えれば、非常に助かる大きなメリットと言えます。

 

9.SALTIC サルティック パンダ 〔kids〕 ART128


サイズ:約17.2~19.2㎝
タイプ:ベルクロ

キッズでも簡単に装着できるダブルマジックテープタイプのクライミングシューズです。
デザインもすっきりした印象のおしゃれなシューズになっています。

履き心地も良く一日中でも履くことができるようになっています。
また、かなり軽量化され、両足で235gとなっており、キッズでもかなり足の負担を軽減できそうです。

アッパー素材にはマイクロファイバーが採用されており、ソールにはエクスタシーソール3.5㎜が採用されています。
ジュニアモデルでありながら、しっかりした機能性シューズになっています。

 

10.EB/SPEEDY(イービー/スピーディー)キッズ


サイズ:18.9~21.5㎝(EUサイズ30~34)
タイプ:マジックテープ型

非常に古くからクライミングシューズを手掛けていたEBシューズです。
パリ郊外から職人によって始まったとされているクライミングシューズで、1975年から日本でも販売されていました。

こちらのシューズは、キッズの足型にフィットする様に、ラスト(足型)が設計されています。
また、大きく開閉するベルクロシステムの採用で、足入れがスムーズで脱ぎ履きしやすくなっています。

他にも、アッパーはポリエステル素材を採用し、非常に軽量化されたジュニア向けシューズになっています。

 

11.【RedChili(レッドチリ)】DU NANO(SYN)


サイズ:18.5~22.0㎝
タイプ:ベルクロ
メーカー:レッドチリ

エントリーユーザーに人気の「DU VCR」のキッズ(ジュニア)モデルです。
これはキッズ用として、ミッドソールを省きキッズの体重に合わせたクライミングシューズになっています。

そのため、キッズやジュニアでもしっかりホールドをキープ出来るようになっています。
また、非常に軽量化されており、21㎝サイズで片足110gとなっています。

アッパーには、シンセティックレザーを採用してあります。
それに加え、メッシュも採用し通気性にもこだわってあります。
蒸れが気になるクライミングシューズだけに、嬉しいポイントです。

 

12.Butora(ブトラ)/ブラバ


サイズ:17.5~20.0㎝
タイプ:ベルクロ

柔らかな印象の色使いで、オシャレな可愛いジュニア(キッズ)クライミングシューズです。
キッズだけに大きく開く設計のフラップは、小さいお子さんでも脱ぎ履きしやすく非常におすすめです。

また、EVAクッションミッドソール採用で、衝撃吸収にも優れ長時間着用でも疲れにくくなっています。

ゴム内蔵ヒールストラップでちょっとしたサイズも調整ができるようになっているのもジュニアやキッズには大きな魅力です。

100%シンセティック・マイクロファイバー製で皮革を使用していないため、ニオイも気にせずお使いいただけます。

 

13.SIMOND(シモン)クライミング シューズ ROCK

サイズ:17.5~22.0㎝
タイプ:ベルクロ

初級・中級用ジュニアインドアクライマー向けのクライミングシューズです。
クライミングやボルダリングを始めるキッズやジュニアにおすすめの1足です。

簡単に一人で脱ぎ履きでき、足にフィットした快適な履き心地シューズです。
しっかりとグリップできる樹脂コートラバーでどんな足場にも対応できる構造になっています。

かかとも伸縮性があり、長時間着用できるクライミングシューズとしてもおすすめできる1足です。
キッズの足の成長にも対応できるのも、このシューズの大きな魅力でしょう。

 

参考商品サイト
SIMOND(シモン)クライミング シューズ ベルクロタイプ ROCK – 子供用

14.[浅草クライミング] カガミ レッド


サイズ:20.0~29.5㎝
タイプ:ベルクロ

日本人の足型のために作られたクライミングシューズです。
そのサイズ展開もジュニアから大人まで幅広く取扱っています。

スラブや岩場などでも適応できるオールラウンドシューズでもあります。
また、裏地にはオリジナル唐草模様が施されており、個性的なオシャレにもこだわっています。

他にも、かかとの小さい日本人にもしっかりフィットした履き心地を提供してくれます。
アッパー素材には、軽量化を意識した素材を採用してあります。

また、裏地によって耐久性も強化しているため、永く愛用いただけるシューズとしても人気があります。

 

15.GECKO/BEANS(ゲッコー/ビーンズ)


サイズ:15.2~22.0㎝
タイプ:ベルクロ

キッズのためのベルクロを両サイドから互い違いに締めるというデザインになっています。
そのため、最適のフィット感です。

また、キッズやジュニアサイズだけに、サイズ選びが難しいのですが、このベルクロのおかげで、サイズ調整しやすく無理に小さいサイズを選ぶ必要がありません。

ソールラバーも安定の5㎜で耐久性にも優れています。体重の軽いキッズでも、弾かれることなくしっかりホールドに定着できるようになっているので、パフォーマンスの向上にも一役買ってくれそうです。

 

まとめ:ボルダリングシューズはお気に入りのものを!

お気に入りのボルダリングシューズを選ぶ!
ジュニア向けのボルダリング・クライミングシューズをご紹介してきました。ボルダリング競技は、日本でもかなり浸透してきました。

しかし、残念ながらクライミングシューズに関しては、まだ日本製は少なく海外製品がほとんどです。
そのため、サイズ選びも大変になるかもしれません。

ただ、おしゃれなものも多く、履くだけで、やる気アップに繋がります!

頭を使うボルダリングは子どもの習い事としてもおすすめです。
まずは、ボルダリングの楽しさを十分味わってから、自分に合ったボルダリングシューズを選んでみて下さい。

なんと言っても、筆者が普段子ども達にボルダリングを教えていて、お気に入りのシューズを持っている子は、上達も早いです。
道具を大事にしている分、練習にも熱が入り、頑張るのでしょう。
ぜひ、シューズ選びの際に、参考にしてみて下さい!

最後におすすめのボルダリングシューズの1位を解説します。

 

\ボルダリングシューズ人気おすすめランキング/

1位のボルダリングシューズ2位のボルダリングシューズ3位のボルダリングシューズ
商品
メーカー
商品名
ブラックダイヤモンド
モーメンタムキッズ
アディダス ファイブテン
キリガミ クライミング
LA SPORTIVA GRIPIT
楽天で確認するブラックダイヤモンド モーメンタムアディダス ファイブテン キリガミLa sportiva Gripit
Amazonで確認するBlackDiamondモーメンタム[アディダス] クライミングシューズ[La Sportiva] Kids ‘ GripIt

 

1位から3位はボルダリング教室コーチの筆者が心からおすすめできるシューズです!

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子どものスポーツ道具は
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編集長プロフィール

子供の習い事研究家さとう/編集長


Twitter
「子供の習い事研究家」として活動中。
2019年5月に子どもの習い事図鑑の編集長に。
経歴:某IT企業に入社後、営業、マーケティングを経験。その後ライター/マーケッターおして独立。子どもの習い事図鑑の立ち上げに参画。子どもの習い事に関する事業を展開。
最近では、習い事に関わらず、ワーキングマザーの相談にのることも。 趣味は家族との時間。