【子供用】キックボードおすすめ人気ランキング20選!光る・3輪・選び方も解説!

『子どものキックボードでおすすめは?』
『子どものキックスクーターで人気ブランドは?』
『3輪で光る子供キックボードのおすすめは?』
『子供用にキックボードはいつから?乗れる場所は?』
と気になることもありますよね。
子供用キックボードおすすめ20選は?

今回は子供用キックボードで人気おすすめ20選を解説します。

キックボード(キックスクーター)は90年代ごろから今も流行っている乗り物です。
自転車程乗り方も難しくないため、小さい子供から使えるスポーツトイ(玩具)としてもお外遊びが手軽にできるメリットがあります。

最近では、3輪2輪と選べる為、小さい子には3輪の安定感のあるキックスクーターからでも、楽しく始められます。
また、タイヤがLEDで光るおしゃれなものまであります!

ただ、ブランド種類も豊富で何を選べばいいか分からないことも。

そこで、今回は、自転車教室の筆者が、子どもにおすすめのキックボード・キックスクーター20選をメリットや特徴を含めて解説していきます!
キックボードを乗るときの注意点や乗る場所も解説するので参考にしてください!

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子供のキックボードはいつから?

子供のキックボード(キックスクーター)はいつから?
子どもから大人まで遊べる「キックボード」。
スケートボードに運転用のハンドルを付けた乗り物で、折りたたんで持ち運ぶこともできることから、90年代ころからはやり始めました。
足で地面を蹴って進む仕組みで、片足立ちができるようになる3歳ころから楽しみながら遊ぶことができます。

キックボードは何歳から何歳まで使える?というご質問も頂きますが、利用できるのは3歳頃からサイズさえ合えば、中学生、高校生、大人まで利用可能です。

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子どもがキックボードに乗れる場所は?危険性はない?

子供のキックボードが乗れる場所は?
キックボードは自転車と同じように、移動手段として使っていいものとして思われがちで、どんな場所でも乗っていいと考えている方が多いです。
しかし、キックボードは道路交通法により「交通量の多い・頻繁な道路で禁止」されています。

キックボード(キックスケーター)は、自転車のような軽車両ではなく、「遊具の扱い」ということを覚えておきましょう。
ローラースケートに類するものとされています。
そのため、キックボード(キックスケーター)を乗る場所は、安全で利用可能な公園内などにしましょう。

交通量の多い道路など怪我や事故に合う可能性のある危険な場所では、使用しないようにしてください。
そして、子どもが小さいうちは必ず保護者が見ているところでの利用を心がけましょう。

また、このようなキックボード(キックスケーター)やローラースケートは、飛び出しによる事故も多いです。
飛び出しによる事故の場合、子どもにも過失は発生しますが、自動車側の過失責任が大きくなる事が一般的です。

とはいえ、非常に危険なので、飛び出しが起きない、キックボードが利用可能な公園などで利用するようにしましょう。

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子供向けキックボードの選び方のコツ

子供のキックボードの選び方のコツは?
また、子どもに選択を任せてしまうと、色やデザインだけで決めてしまいがちです。
しかし、キックボードには対象年齢だけではなく、メーカーによっては身長や体重など細かく制限していることもあります。
選択を間違えて購入してしまうと大きな事故の危険やトラブルを引き起こす可能性がありますので、必ず適切なキックボードかどうかを確認するようにしましょう。

ただ、見た目や機能が似ているため、どれを選べばいいのか悩むところです。
キックボードを選ぶときのコツは次の4つです。

子供用キックボードの選び方のコツ・3輪か2輪かで選ぶ
・サイズや重さをチェックして選ぶ
・ブレーキ付きかどうかで選ぶ
・かっこいい、かわいいデザインで選ぶ

では、具体的な選び方のコツを確認していきましょう。

 

3輪か2輪かで選ぶ

子ども用キックボードは、2輪のものと3輪のものがあります。

タイヤの数によって合った年齢もあるのです。

タイヤの数おすすめ年齢
3輪3歳~5歳(幼児)
2輪小学生以上

前と後ろにタイヤが付いている2輪のキックボードは、バランス能力が求められます。
そのため、3歳から4歳くらいの子どもではなく、小学生ぐらいの子どもにおススメのキックボードです。

一方の3輪のキックボードは、タイヤが前に2つ、後ろに1つ取り付けられているタイプのものと、前に1つ、後ろに2つ取り付けられているタイプのものがあります。
2輪タイプのキックボードと比べるとスピード感は劣ることがありますが、バランスがとりやすいため比較的小さな子どもでも乗ることができます。

後ろが2輪のタイプは、左右への体重移動がしにくいため、スピードを出してカーブを曲がることができません。
そのため、転ぶ可能性も低く、3歳~5歳頃の小さな子どもでも安心して遊ぶことができます。

前が2輪のタイプのキックボードは、左右に体重移動やしやすいものも多く、カーブでもスピードが落ちません。
2輪タイプのキックボードに比べると安定性が高いため、未就学児でもスピード感を味わいながら遊ぶことができます。

タイヤの大きさで選ぶ

キックボードを選ぶときには、タイヤの大きさが違うことにも注意する必要があります。
一般的に、キックボードのタイヤは100ミリから200ミリくらいのものが使用されています。
小さめのタイヤの場合、重心が低くなるため安定しやすいというメリットがあります。

蹴る力が弱くても前に進むことができる反面、砂地やちょっとした段差に弱いため、舗装されていない道路では使い勝手が悪いかもしれません。
タイヤが大きくなるほどスピードを出しやすくなり、ちょっとした段差も気にならなくなります。
また、タイヤが埋まりにくくなるため、砂地や公園など舗装されていない場所で遊びやすくなります。
ただし、タイヤが大きくなるほど地面を蹴る力が必要となってきます。
タイヤの数や大きさによってメリットとデメリットがあります。
使うシーンを想像しながら購入を検討するといいかもしれません。

 

サイズや重さをチェックして選ぶ

子供のキックボードのサイズや重さは、商品によって異なります。
足を乗せるデッキ部分の長さや幅、ハンドルの高さを確認し、子どもに合うものを選ぶようにしましょう。

子供のキックボードを購入する際にチェックするといいのは、次の4点です。

サイズ・重さで確認するポイント・足を乗せるデッキの部分から、足がはみ出ていないかどうか。
・倒れたときに、自分で起こすことができる重さかどうか。
・持ち運びしやすい重さか
・ハンドルの位置が調整できるかどうか。

キックボードのサイズは大きすぎても、小さすぎても事故につながる可能性があり、ケガをする危険が高まります。
たとえば体が大きくなったにも関わらず小さなサイズのものを使っていると、キックボード自体の故障につながる可能性もあります。

また、小学生以上の場合はキックボードを自分で持ち運ぶことができるかどうかを確認することも大切です。
キックボードは公道での使用が禁止されているため、遊ぶことのできる公園などまで持って運ぶ必要があるからです。

重さを気にせずに購入してしまうと「子どもが持ち運びできなかった」という事態になりかねません。
誰がどこまで運ぶのかを想定して選ぶようにしましょう。

キックボードはあまりスピードが出ないと思われがちですが、下り坂などでは意外と早いスピードで走ることができます。
そのため、安全性に配慮したうえで年齢にあった大きさのキックボードを購入するようにしましょう。

 

ブレーキ付きかで選ぶ

子どもにキックボードを購入する際にチェックするポイントの1つは、ブレーキ付きかどうかです。
地面を蹴って進むキックボードは、足だけでスピードを落とすことも可能です。

しかし、慣れないうちは足だけでスピードを落とすことは簡単ではありません。

最近のキックボードには、後輪のカバーを踏むことでブレーキをかけることができたり、ハンドルにブレーキが付いていたりなど、さまざまなタイプのブレーキが付いています。

ハンドルにブレーキが付いているタイプは、自転車と同じような感覚で使うことができる反面、前輪にブレーキがかかる設計になっているものが多いため、転倒の原因となる可能性があるため注意が必要です。

光るライト付きかで選ぶ

また、子ども1人で遊ぶ機会の多い子どもを持つ親に安心を与える機能として、走行するとタイヤに内蔵されたライトが光るタイプのキックボードがあります。

薄曇りの日や夕方などでも目につきやすくなるため、安全性が高まる設計です。
なお、自転車と同じように、スピードを出すことによって光る仕掛けになっているため、電池の交換は必要ありません。

 

かっこいい、かわいいデザインで選ぶ

これまで機能中心に解説してきましたが、子どもにとっては、かっこいい、かわいいデザインかどうかも重要ですよね。

子供のキックボードでは、おしゃれなカラーや光るもの、ディズニー、アナ雪、アンパンマンなどのキャラクター付きものまで幅広くあります。

そのほかにも、収納に便利な折り畳みができるタイプのものや、ベルが付いているもの、持ち運びに便利なストラップが付いているものもあります。
親はどうしても安全面や機能性ばかりチェックしてしまいますが、子どもにとっては色やデザインも大切です。

プレゼントや贈り物としても喜ばれるキックボードを選ぶときには、色やデザインなど子どもの意見を参考にすることも忘れないようにしてみてください!

 
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ヘルメットやサポーターも必ず着用する

子供がキックボードに乗るときはヘルメットを着用する
子供がキックボードにのるときは、ヘルメットやサポーターもつけて安全に配力しましょう。

軽自動車扱いではなく、遊具扱いとはいえ、キックボードは転倒すると怪我の恐れもあります。
大切な頭部や肘膝は怪我をすると重大な損傷になる場合もあるのです。

最近では、おしゃれなヘルメットも多いので、かっこいい、もしくは可愛いヘルメットを選べばお子さんも嫌がらずに着用してくれるはずです。

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子供用キックボードおすすめ20選!

子どものキックボードおすすめ人気20選!おしゃれ・かっこいい・かわいい
キックボードを購入するときは、子どもの身長に合った高さのものを購入するようにしましょう。
ハンドルの位置は、キックボードのデッキに立ったときに、ちょうど胸のあたり、少し腕を曲げてハンドルを握ることになるくらいが正しい位置です。
また、万が一のことを考えてヘルメットやサポーターを着用することが推奨されています。
いくつか紹介させていただきますので、ぜひ、参考にしてみてください。

 

1.キックボード JD BUG MS-101A

対象年齢は6歳以上、2輪タイプのキックボードです。
自由自在にハンドルの高さを変更できるため、子どもの成長に合わせて調節可能。
また、子どもでも簡単に折り畳むことができるようにレバーが付いていたり、ハンドルが簡単に折り畳めたりするなど、細かなところまで配慮されています。

カラーが豊富で、女の子にもおすすめのキックボードです!

 

2.GLOBBER ELITE キックボード フラッシュ


対象年齢:3歳以上
ハンドルの高さ:67.5cm、72.5cm、77.5cm、82.5cm
カラー:グリーン,ピンク,ネイビーブルー

前輪が2つ、後輪が1つのタイプのキックボードです。
走ることでタイヤが光る構造になっているため、暗くなってしまっても安全に乗ることができます。

グロッバーは2014年に自転車業界で20年以上の経験を積んだ職人たちによって立ち上がった人気ブランドです。

家族でお揃いにしてみるのもお洒落でおすすめです!

 

3.JDRAZOR MS-105RB キックボード


対象年齢:6歳~
カラー:ブルー,レッド,パステルブルー,ロイヤルパープル
ブレーキ:前輪ハンドルブレーキ付き,後輪ブレーキ付き

レッドやブルーなどシンプルなカラーのほかに、ハート柄を散りばめたポップなデザインも用意されています。
ブレーキが後輪についているだけでなく、自転車と同じようにハンドルにもついているのがポイント。
さらに、タイヤには走ると光るLEDライトがついているため、帰る時間が少し遅くなってしまっても安全です。

 

4.ラングスジャパン R1 ラングススクーター


対象年齢は6歳以上、2輪タイプで後輪にブレーキが搭載されています。
ハンドルの高さを3段階で調節できるため、成長に合わせて大人になるまで使い続けることが可能。
デッキにスタンドが付いているので自立させることができます。

 

5.Radikal KICK SKATER 光るキックスケーター


対象年齢:7歳以上
タイヤ数:2輪タイプ

走るとタイヤ部分が光り、シンプルでありながらスタイリッシュなデザインのため、子どもが成長してからはもちろん、親子で同じキックボードを使うことができます。
本体を折り畳めるだけでなく、ハンドル部分も折りたためるため収納場所にも困りません。

 

6.Hudora BigWheel205

ドイツの製品安全法に基づき、耐久性や操作性など厳しい審査に合格した安全性が証明されているキックボードです。
ハンドルの高さを4段階で調整できるほか、デッキの高さを低く設計しているため、ラクな姿勢でキックができるのも魅力です。
また、通常より大きなタイヤを使用しているため、子どもでも簡単に乗りこなすことができます。

 

7.ラングスジャパン R4ラングス・キッズスクーター


デッキ部分が短めで小さい2輪タイプのキックボードです。
タイヤの大きさは5インチと少し大きめのため、段差のある道でも快適に走ることが可能。
折り畳むと自転車のかごに入れることができるので、持ち運びにも便利です。

 

8.enkeeo キックボード


幅広で頑丈なデッキ、のキックボード。
安定性にも優れています。
体を傾けるだけで左右に曲がることができ、止まりたいときにはふっとブレーキで簡単に止まることが可能。
また、速度によって自動的に光るライトがタイヤに内蔵されているため、暗くなってからも安心です。

写真は2輪ですが3輪も人気です。

 

9.City Commu キックボード


対象年齢は6歳以上、タイヤのサイズが大きいため安定感抜群のキックボードです。
サスペンションを取り付けることで、凸凹の道でも衝撃を吸収し、体にかかる負担を軽減。
フットブレーキで減速をスムーズに行うことができます。

 

10.Micro Mobility Systems ミニ・マイクロ・スクーター


対象年齢:2歳~5歳

前輪が2つ、後輪が1つの3輪のため、横倒れがしにくい設計になっています。
バランス感覚と運動神経の向上のために、スイスの医療専門家の協力のもとに開発。
SG規格製品安全基準に合格した、安全が証明されているキックボードです。

 

11.Sanato キックボード


対象年齢は2歳から12歳、前輪が1つ、後輪が2つのタイプの3輪のキックボードです。
ハンドル部分にスポンジを取り付け、子どもが手を傷めることを予防。
また、前輪、後輪ともに光る機能が備わっているため、暗くなりだしたときにも周りの大人に子どもの位置が分かります。
折りたたんだ状態が、一般的なキックボードよりひと回り小さいので収納にも便利です。

 

12.Graphis キックボード GR-K


大きなタイヤを使用しているため安定感があり、ちょっとした段差でも走行しやすいキックボードです。
ブレーキはフットブレーキを採用、ハンドルの高さは3段階に調節できます。
また、ワンタッチで折り畳むことができ、持ち運びに便利なストラップも付いています。

おしゃれでかっこいいので男の子におすすめのキックボードです。

 

13.Wonderview キッズスクーター


厚いアルミ製のため、軽量ながら耐久性に優れているキックボードです。
また、デッキの広さは両足を乗せられるくらいの広さを確保。
さらに走ることで光るようにLEDライトがタイヤに内蔵されているため、暗くなってからも安心です。

 

14.トイザらス AVIGO ビッグウィールスクーター


タイヤのサイズが一般的なキックボードよりも少し大きめなことが特徴のトイザらスのオリジナルブランドです。
ハンドルの高さは4段階で調整可能、折り畳むこともできるため、収納にも困りません。
また、フットブレーキのほかにハンドル部分にもブレーキが付いているため、万が一の事故のときにも安心です。

 

15.DEEPER キックスクーター D-KS205


カラーバリエーションは赤、白、黒の3種類。
スタイリッシュなデザインのキックボードです。
クイックレバー1本で簡単に折り畳むことができるうえに、ストラップが付いているため持ち運びにも便利。
また、ハンドルの高さを3段階で調整できるため、長く使い続けることができます。

 

16.SUNPIE キックボード


前後輪にサスペンションが搭載されているため、ちょっとした段差のショックを吸収してくれます。
さらに、タイヤも一般的なものよりも大きなものを採用しているので、凸凹道でも安定しており、スムーズに走ることができます。
また、本体の後ろ側には反射板が付いているため、暗くなってしまってからも安心。
コンパクトに折り畳むことができ、持ち運びにも便利です。

 

17.TAKOYI キックスクーター


シンプルなデザインながら、アルミニウムとスチール素材で作られているため頑丈なキックボードです。
折り畳むことができるので、持ち運びや収納にも困りません。
ブレーキはフットブレーキタイプ。
大きめのタイヤを採用しているため、凸凹した道でもスムーズに走ることができます。

 

18.SWAGTRON キックスクーター 3輪 LED 光るホイール


前2輪、後ろ1輪タイプのキックボードです。
人間工学にもとづいた三角形構造設計を採用することで転倒を防止。
横倒れもしにくいため、小さな子どもでもバランスよく乗ることができます。
また、タイヤにLEDライトが内蔵されているため走るとタイヤが光ります。
そのため、帰り道が暗くなってしまっても安心です。

 

19.グロッパー EVO COMFORT


1歳から乗ることができ、成長に合わせて5つのスタイルを楽しめます。
まずは親が後ろから押す形で乗り始め、次にキックスクーターとして使用。
3歳くらいからはキックボードとして使うことができます。
成長に合わせて取り外し可能なフットレストが、乗った時の安定性をサポート。
ステアリングロックボタンにより、ハンドルの可動域を調整できます。

 

20.スクーデリアフェラーリ キックボード FXA70


フェラーリが公式にデザインしたキックボードです。
スタンド付きのため、自立可能。
また、折り畳むことができるため、収納や持ち運びにも困りません。
ハンドルは握りやすいクッション性のあるグリップを採用。
後輪に、操作が簡単なスプーン・ブレーキが搭載されているため、しっかり停まることができます。

 

まとめ:お気に入りのキックボードを選ぼう!

子どもに合ったキックボードを選ぼう!
キックボードはデザインも機能も、大きな差がないように見えるかもしれません。
しかし、細かな部分でさまざまな工夫がなされています。
対象年齢をよく確かめ、子どもの意見も聞きながら安心で安全なキックボードを購入してあげましょう。

最後に子供用キックボード・キックスクーターおすすめ比較ランキングを解説します。

 

\子供用キックボードおすすめ人気ランキングTOP3/

1位のキックボード2位のキックボード3位の子供用キックボード
商品
メーカー
商品名
JD BUG MS-101A
キックボード
GLOBBER ELITE
キックボード フラッシュ
トイザらス AVIGO
ビッグウィールスクーター
楽天で確認するjd razor jd bug ms-101a GLOBBER 光るキックスクータートイザらス AVIGO ハンドブレーキ付き
Amazonで確認するJD BUG MS-101AGLOBBER キックボードキックスクーター

 

上記は自転車教室講師の筆者が心からおすすめできる子ども向けキックボードです!

【2021年版】子どもの自転車おすすめ15選!おしゃれ・サイズ・選び方も解説!

 

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編集長プロフィール

子供の習い事研究家さとう/編集長


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「子供の習い事研究家」として活動中。
2019年5月に子どもの習い事図鑑の編集長に。
経歴:某IT企業に入社後、営業、マーケティングを経験。その後ライター/マーケッターおして独立。子どもの習い事図鑑の立ち上げに参画。子どもの習い事に関する事業を展開。
最近では、習い事に関わらず、ワーキングマザーの相談にのることも。 趣味は家族との時間。