【ジュニア向け】卓球ラケットおすすめランキング20選!選び方のコツも解説!

『子ども向けの卓球ラケットのおすすめは何?』
『ジュニア向け卓球ラケットの選び方のコツは?』
『種類や素材は何を基準に選べばいいの?』
と悩むこともありますよね。

今回は卓球教室コーチ歴10年の筆者が子どもにおすすめの卓球ラケット20選を解説します。
【ジュニア向け】おすすめの卓球ラケット20選

子どもの習い事で人気の卓球。

選手の人気も高く、最近ではTリーグという国内プロリーグも開幕し話題になっています。
福原愛さんは勿論ですが、張本智和選手、水谷隼選手、伊藤美誠選手、石川佳純選手、平野美宇選手など若くから世界で活躍する方も多いです。

オリンピックでもメダルが狙えると言われる逸材も多くいます。

そんな、憧れから卓球を始めようと思ったときに卓球ウェアやラケット、シューズなど、何を揃えたらいいのか分かりませんよね。

そんな方のために、今回はジュニア向けの卓球ラケットの選び方と、おすすめの卓球ラケット20選を紹介します!

この記事を読めば、卓球未経験者、初心者の方でも卓球ラケットの選び方が分かります!
是非参考にしてみてください♪

卓球教室コーチ歴10年の筆者が選ぶ「子どもにおすすめの卓球ウェア20選」「卓球シューズおすすめ20選」はこちら

卓球ラケットの選び方のコツは?

卓球ラケットの選び方のコツ
卓球のラケットは基本、ラバーが張られていない状態で売られています。
ラバーにも沢山の種類がありますが、今回はラバーの紹介はせず、ラケット単体を紹介していきます。

卓球ラケットの選び方で注意しなければならないのは、試合や大きな大会に出る場合、「J.T.T.A.A.刻印」と「メーカーの記載」があるラケットでなければなりません。

このような注意点も解説していきます。

1.ラケットのルールを確認する

日本で行われる大会に出るには、ルールで決められたラケットを使用する必要があります。
ラバーに関する規定もたくさんありますが、今回はラケット本体の規定を紹介します。

「J.T.T.A.A.」の刻印
グリップの裏にJ.T.T.A.A.(日本卓球協会公認)の刻印が無いとルール違反とみなされる場合があります。
J.T.T.A.A.(日本卓球協会公認)の刻印がされている卓球ラケット例
日本のルールですので、海外から取り寄せたラケットにはついていませんが、審判の許可があれば大会でも使用できます。

最新の日本卓球協会公認ラケットはこちらから

メーカー名の表示
JTTAAと同様に、そのラケットを製造しているメーカー名の表示が必要です。
ただ、JTTAAもメーカー名も、卓球ショップで買うラケットには大抵どちらもついています。

ラケットの素材
実は素材にも規定があって、85%が天然木である必要があります。
残り15%はその他の素材でもOKです!

2.ラケットの持ち方で選ぶ

卓球にはシェークハンドペンホルダーの二種類の持ち方があります。
まずはそれぞれの特徴とメリット・デメリットを確認していきましょう。

シェークハンドはどう?

この持ち方は、握手をするように握ることが名前の由来で、多くの選手がこの持ち方です。
両面にラバーをつけ、両方の面を切り替えてプレーをします。
シェイクハンドの卓球ラケット
フォアハンド、バックハンドというのはこの切り替えのことです。
シェークハンドの特徴として、力強く打てるのでプレーに威力がでます。
一方、手首の可動範囲が多少狭まるため、小技を出すのが難しくなってしまいます。

ペンホルダーはどう?

親指と人差し指でペンを握るように持つことが名前の由来で、シェークハンドとはラケットも違います。
片面にラバーを貼るものと、両面にラバーを貼るタイプがあります。
ペンホルダーの卓球ラケット
ペンホルダーの特徴(メリット)として、回転に強いことが挙げられます。
一方、(デメリットは)バックハンドに弱いため、結果としてシェークハンドより動き回ることになってしまいます。

これから卓球を始める初心者のお子さんで、まだ持ち方が決まっていないならシェークハンドをおすすめします。

なぜなら、トップ選手のほとんどがシェークハンドという事、ペンだと十分に指導してもらえるか分からない事、さらに、ラケットもシェークハンドの方が種類豊富だからです。

次にグリップの種類を確認していきましょう。

3.グリップの種類で選ぶ

ラケットはグリップにも種類があります。
シェークハンドのグリップは大きく分けて三種類で、それぞれの特徴を紹介していきます!

※グリップの太さは手の大きな人に合わせて作られているので、自分の手に合うようにヤスリなどで削りましょう。
握りにくいままにしておくと、マメができてしまったり、フォームが悪くなる原因になってしまします!

フレアグリップ

フレアはグリップの握る部分が細めで、下に広がっていく形をしています。
重心がグリップ寄りにあり、握りやすいのが特徴で、女性や子供など手の小さな方でも持ちやすいグリップになっています!
お子さん用なら、こちらのグリップをおすすめします!

ストレートグリップ

ストレートは握る部分がまっすぐで、打法によって握り方を変えやすいのが特徴です。
手が大きくないと握りにくいですが、慣れれば威力抜群のグリップです!

アナトミックグリップ

波型の形状で、手のひら全体になじむ安定感のあるグリップです。
フレアとストレートの中間的存在で、フレアで慣れてきたならアナトミックに変えてみるのもいいですね!

次にペンホルダーのラケットですが、こちらはグリップというより、そもそも作りが違ってきます。

日本式ペンホルダー

こちらは片面ラバーで、グリップが飛び出ているのが特徴です。
ドライブ強打を主戦武器として、積極的に攻撃する選手に向いています。
また、飛び出たグリップに人差し指をかけ、その力加減で様々な操作が可能です!

中国式ペンホルダー

裏表にラバーを貼ることができ、ラケットの操作性がいいのが特徴です。
シェークハンドのラケットと形は似ていますが、グリップが若干短めになっています。
フォアハンドの威力は日本式より落ちますが、バックの技術はこちらの方が上回ります!

4.ラケットの板の種類で選ぶ

実は、ラケットに使われている板にも種類があります。
単板か合板があり、合板のなかでも種類が分かれているので、大まかに説明していきます!

単板
単板とは文字通り一枚の板でできていて、日本式ペンホルダーに見られるタイプです。
独特の柔らかい打球感が特徴で、弾みが抑えられている分コントロールしやすいのがメリットです。
また、単板でも板の厚さが厚くなるほど反発力がでます。

合板
合板は複数の板を貼り合わせて作られたもので、枚数が3枚、5枚、7枚に分けられます。
組み合わせる板の種類によって性能は変わりますが、基本的に枚数が多くなるほど重量も重くなり、反発力が高くなる性質を持っています。
初めてのラケットなら、合板がおすすめです!

最初は5枚から使ってみて、弾みを抑えたいなら3枚に、スピードが欲しいなら7枚に変えてみましょう!

特殊素材入り合板
こちらは板の間に「カーボン」や「ZLファイバー」などの特殊素材を編み込んだシートを挟んだものです。
合板の性能をより向上させる目的で、その性能はメーカーによって様々なので、こだわって選べば自分好みのラケットを見つけやすくなります!
また、トップ選手の多くがこのタイプを使用しています。

5.ラケットの重さで選ぶ

基本的に、小さなお子さんの卓球ラケットを選ぶ場合、軽いラケットを選びましょう。

小学校低学年の子供はまだ肩や腕が弱く、ラケットが重いと痛める原因になってしまいます。

持った感じはそこまで重くなかったとしても、競技中はすごい速さで腕を振ることになり、実際はラケットの重さの何倍も腕に負担がかかります。
成長の妨げにならないためにも、体が大きくなるまでは軽いラケットを選んであげてください。

中学生くらいのお子さんになると、ボールのスピードが上がり威力がでます。
周りの子について行くためにも、もっと重いラケットにしたいと考えるお子さんも多いでしょう。

そういうときはワンランク上の重さにしてあげて、特殊合板のラケットでこだわってみるとさらに上を目指せます!

6.ラバーは同じブランドで揃えるのがおすすめ

卓球ラケットを購入するときには、ラバーも一緒に購入しましょう。

その際にラバーは同じブランドから出ているものを選ぶのがおすすめです。

同じブランドで揃えたほうが相性もよくなじみやすいです。

張本智和選手も使うおすすめのラバーはこちら

卓球ラケットを選ぶ際にはこれらの注意点も確認していきましょう。


卓球ラケットおすすめ20選!~シェイクハンド編~

子ども向け卓球ラケットおすすめランキング(シェイクハンド編)
お待たせしました!
卓球ラケットの選び方を解説してきましたが、ここからは子供向けおすすめの卓球ラケットを20選解説していきます。

安いラケット~上級者向けまで紹介します。
小学生、中学生のこれから習い事や部活で卓球始める方やラケットを買い替える方も参考にしてみてください!

まずはシェークハンド用のラケットから紹介していきます。

 

1.[バタフライ]エクスター5

 

基本技術の習得に適した入門用モデルです。
打球のコントロールのしやすさを重視していて、正しいスイングを身に付けたり、回転をかける感覚を養ったりと、これから基本技術を学ぶ選手におすすめです!

価格3,850円
タイプフレア
板の種類合板(5枚)
平均重量78g
ラバーなし

 

 

2.[バタフライ]TB5α

やや厚めに作られていて、弾みの良さが特徴の入門用モデルで、積極的に攻撃を仕掛ける選手におすすめです!

価格4,950円
タイプフレア
板の種類合板(5枚)
平均重量87g
ラバーなし

 

 

3.[バタフライ] ティモボルTJ

10歳~13歳の上級者用で、ラケットの面積が少し小さめのコンパクトモデルです。
カーボンが入っているため、ボールに威力がつきやすいのでトップを目指す選手におすすめです!

価格8,250円
タイプフレア
板の種類合板(3枚)+カーボン
平均重量70g
ラバーなし

 

 

4.[TSP]アウォードキッズ・オールラウンド

TSP初のキッズラケットで、コンパクトモデルになっています。
柔らかい木材を使用しているため、適度な弾みでコントロールしやすいラケットです!

※ラケットを購入したらラバーは卓球ショップで貼ってもらいにいきましょう。
もしくは、自作で貼る事も可能です。
その場合は、ラバーも一緒に購入してみてください!

価格5,720円
タイプフレア
板の種類合板(5枚)
平均重量72g
ラバーなし

 

 

5.[TSP]バーサル

木材の中でも非常に軽いバルサ材が使われていて、重量は驚きの65グラム。
グリップに内蔵されたEVAスポンジが心地よい打球感を生み出していて、まだ体の小さいお子さんにおすすめです!

価格6,050円
タイプフレア、ストレート
板の種類合板(5枚)
平均重量65g
ラバーなし

 

 

6.[Nittaku]アミン

軽さとコントロールの良さを売りにしていて、様々な技術をマスターする時期におすすめです!
大手卓球メーカーのニッタクなら安くても安心の品質ですね!

中学生で卓球部に入ってレギュラーを目指して取り組みたい方にはおすすめできる卓球ラケットです。

 

価格3,500円+税
タイプフレア
板の種類合板(5枚)
平均重量75g
ラバーなし

 

 

7.[Nittaku]エンドレス

弾みを抑えた低反発ラケットで、守備用となっています。
しっかりと軽量なので、小さなお子さんにもおすすめです!

小学生の習い事で卓球を始める方にはうってつけのラケットです。

価格3,600円+税
タイプフレア
板の種類合板(5枚)
平均重量80g
ラバーなし

 

 

8.[Nittaku]レクロ

レクロはグリップのタイプが三種類から選べるため、ラケットの種類はそのままで、グリップだけ変えたい選手におすすめです!

価格6,300+税
タイプフレア、ストレート、アナトミック
板の種類合板(5枚)
平均重量85g
ラバーなし

 

 

9.[Nittaku]ジャパンオリジナルプラスシェーク#1000

こちらはニッタクの最安値で、ラバーが既に貼ってありボールも2個ついてくるため、まずはお試しで練習を始めることができます。
レジャー用として販売していますが、JTTAAマークがついているため大会にもでることが出来るラケットになっています!

初心者ですぐに卓球を始めたい方にはこれがおすすめ!

価格1,000円+税
タイプフレア
板の種類合板(5枚)
平均重量
ラバーあり

 

 

10.[Yasaka]ホープスタープリンスⅡ

子供向けのラケットで、グリップが細めに作られています。
ソフトな打ち心地で、初心者におすすめです!

価格3,500+税
タイプフレア
板の種類合板(5枚)
平均重量78g
ラバーなし

 

 

11.[ミズノ] アルティウス ST5(卓球)

元日本代表の坂本竜介さんがプロデュースしたラケットで、飛びと軽さが特徴です。
また、薄くて持ちやすいグリップになっているので、子供や女性にもおすすめです!

価格6,820円
タイプフレア、ストレート
板の種類合板(5枚)
平均重量77g
ラバーなし

 

 

12.[TSP] アウォードキッズ オフェンシブ

弾みのいい木材を使用した攻撃的なキッズモデルです。
軽いのに弾むため、扱いやすさに威力が加わりパワフルな打球が可能になります!

価格5,720円
タイプフレア
板の種類合板(5枚)
平均重量74g
ラバーなし

 

 

13.[バタフライ] 張本智和1800 キッズ

張本選手をモデルにしたラケットのキッズ用で、既にラバーが貼られています
打球感はハードで、攻撃用のラケットになります。
もちろんJTTAAマークもついているため、大会でもOKのラケットです!

ラバーが貼ってあってすぐに卓球をプレーしたい子にはこれがおすすめです。

価格1,980円
タイプフレア
板の種類合板(5枚)
平均重量
ラバー貼り上げ済み

 

 

おすすめの卓球ラケット~ペンホルダー編~

次にペンホルダー用の卓球ラケットのおすすめを解説していきます。

ペンホルダーが好みの方はこちらから選んでみてください!

14.[Yasaka] メビュールα

こちらはシェークハンドだけではなく、ペンホルダーにも対応していて、中国式を通り入れています。
コントロール性能を重視しながらも軽さと弾みを兼ね備えていて、様々なプレーに対応できるラケットになっています!

価格5,800円+税
タイプフレア、ストレート、中国式ペン
板の種類合板(5枚)
平均重量80g
ラバーなし

 

 

15.[ミズノ] ゼファー(卓球)

こちらは日本式ペンホルダーにも対応していて、素材は天然木材を使用しています。
バランスが良く使い易いモデルで、攻め守り、どちらにも向いているラケットになります!

価格4,950円
タイプフレア、日本式ペン
板の種類合板(5枚)
平均重量80g
ラバーなし

 

 

16.[バタフライ] SK7クラシック CS

こちらは7枚合板の威力と純木材ラケット特有の繊細な感覚を持ち合わせているモデルです。ダイナミックかつ繊細なプレーを求める選手におすすめです!

価格7,480円
タイプ中国式ペン
板の種類合板(7枚)
平均重量88g
ラバーなし

 

 

17.[TSP] スリーク・1

ショート&スマッシュがやりやすい硬さの材質を使用しています。
初心者でも振りやすくなっているので、ペンの中でもおすすめのラケットです!

価格4,400円
タイプ日本式ペン
板の種類合板(7枚)
平均重量85g
ラバーなし

 

 

18.[TSP]バーミンガム77

77年世界チャンピョン自ら製作したラケットで、横に広い独特の形状をしています。
板厚が薄い軽量合板ラケットで、両ハンド速攻に最適です!

価格6,600円
タイプ日本式ペン
板の種類合板(5枚)
平均重量85g
ラバーなし

 

 

19.[TSP] スワット カーボン CHN

「スワット」の木材の打球感を残しつつ反発力が向上したモデルです。
安定感のあるドライブにさらに威力が加わっていて、ペンでも力強く打ちたい選手におすすめです!

価格6,380円
タイプ中国式ペン
板の種類合板(5枚)+カーボン2枚
平均重量80g
ラバーなし

 

 

20.[Nittaku] ジャパンオリジナルプラスペン#1000

大会でも使えるもので、すでにラバーが貼ってある日本式ペンラケットです。
ボールも二個ついているので、すぐに練習を始めることができますね!

価格1,000円+税
タイプ日本式ペン
板の種類合板(5枚)
平均重量
ラバー貼り上げ済み

 

 

まとめ:マイ卓球ラケットを持つことが上達の鍵!

マイ卓球ラケットを持つことが上達のカギになる
お子さんに合いそうなラケットは見つかりましたか?
おすすめラケット20選を紹介しましたが、選び方のコツを参考にぜひ選んでみてください!

筆者が卓球教室で子供たちに教えていて上達が早い子と遅い子の違いの一つに、自分専用のラケットを持っていることがあります。

おさがりではなく、自分専用の卓球ラケットを持つ事でやる気もあがり、継続にも繋がります。

ぜひ卓球ラケットをプレゼントしてあげてください!

既にラバーが貼られているもの以外にはラバーはついていませんので、ラバーも一緒に頼んでみてください。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
皆様の卓球ライフを応援しています!

最後におすすめの卓球ラケットランキングTOP3を紹介します!

ランキング順位1位の卓球ラケット2位の卓球ラケット3位の卓球ラケット
卓球ラケット
ラバー別途(張り合わせ済みも有り)貼り付け済み貼り付け済み
JTTAA公認
メーカー・商品名[バタフライ]TB5αバタフライ[Nittaku]
ジャパンオリジナルプラスシェーク
おすすめ度4.8 out of 5 stars (4.8 / 5)4.6 out of 5 stars (4.6 / 5)4.3 out of 5 stars (4.3 / 5)
レベル中上級者向け初心者向け初心者向け
楽天で確認するバタフライ TB5バタフライ卓球ラバー貼りラケットニッタク ジャパンオリジナルプラスシェーク
Amazonで確認するバタフライ 卓球 ラケット バタフライ 卓球 ラケット ニッタク 卓球 ラケット

 

1位2位のバタフライは筆者が心からおすすめできる卓球ラケットです!
ぜひ参考にしてみてください!

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オンライン購入もできるので確認してみてください!
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卓球ラケット以外にも卓球教室コーチ歴10年の筆者が選ぶ「ジュニアにおすすめの卓球ウェア20選」「卓球シューズおすすめ20選」はこちら

 

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編集長プロフィール

子供の習い事研究家さとう/編集長


「子供の習い事研究家」として活動中。
2019年5月に子どもの習い事図鑑の編集長に。
経歴:某IT企業に入社後、営業、マーケティングを経験。その後ライター/マーケッターおして独立。子どもの習い事図鑑の立ち上げに参画。子どもの習い事に関する事業を展開。
最近では、習い事に関わらず、ワーキングマザーの相談にのることも。 趣味は家族との時間。