算数WEBドリル|小学生の計算問題を無料でオンライン練習(小1〜小6)
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無料・登録不要 オンライン学習ドリル
算数WEBドリル|小1〜小6の計算問題を
ブラウザでそのまま練習
すたぺんドリルの「算数WEBドリル」は、小学1年生〜6年生の計算問題をスマホ・タブレット・パソコンのブラウザだけで練習できる無料のWEBドリルです。学年と単元を選ぶだけで、たし算・九九・筆算から小数・分数まで全52単元をカバー。アプリのインストールも会員登録もいりません。答え合わせは図解つきで、まちがえた問題もその場で「なぜ?」まで分かります。
使い方 特徴 学年別の単元一覧 学習のコツ 紙のプリント よくある質問
✏️今すぐはじめる(下のドリルをタップ!)
「学年・単元をえらぶ」を押して、学年→単元→レベル・問題数を選ぶだけ。そのまま練習が始まります。
算数ドリルを読み込んでいます。
🚀 算数WEBドリルの使い方HOW TO USE
はじめて使うお子さんでも迷わないよう、操作は「えらぶ→とく」だけのシンプルな設計です。ひらがな中心の画面なので、小学1年生でもひとりで進められます。
1年生〜6年生から、いま勉強したい学年をタップ。前の学年に戻って復習してもOKです。
「かけ算九九」「あまりのあるわり算」「分数×分数」など、教科書の学習順に並んだ単元から選びます。
レベルは「きほん・れんしゅう・チャレンジ」の3段階、問題数は5問・10問・20問から。すきま時間なら5問、しっかり演習なら20問がおすすめ。
画面のテンキーで答えを入力して「こたえる」を押すと、その場で正誤判定。困ったら「💡ヒントを見る」も使えます。
✨ 算数WEBドリルの特徴FEATURES
コンセプトは「わかる順に、毎日10分の算数。」紙のドリルの良さ(学習順・スモールステップ)と、デジタルの良さ(すぐ答え合わせ・自動保存)を組み合わせた設計です。
会員登録・アプリのインストールは一切不要。ページを開けばすぐ練習でき、回数制限もありません。
ブラウザだけで動くので、家のタブレットでも、移動中のスマホでも同じように使えます。大きなテンキーでタッチ操作もしやすい設計。
正解・不正解だけで終わらず、「●が5こずつ」のような図で意味まで解説。わからないを置いていきません。
「きほん」で意味を確認→「れんしゅう」で定着→「チャレンジ」で応用、と段階的にステップアップできます。
とちゅうでやめても進み具合は端末に自動保存。次に開いたとき「途中から続ける」ですぐ再開できます。
まちがえた問題をあとから振り返って解き直せるので、「解きっぱなし」になりません。テスト前の総点検にも。
📚 学年別・収録単元一覧(全52単元)UNITS
小学校の学習指導要領「数と計算」領域に沿って、各学年の計算単元を教科書の学習順に収録しています。学校の進度に合わせた予習・復習にどうぞ。
- 120くらいまでのかず|順番・くらべ方・数直線
- 10のまとまり|10といくつ・十のくらい
- 10までのたしざん|あわせていくつ・10の分け方
- 20までのたし算・ひき算|くり上がり・くり下がり
- 2けたのかんたんな計算|十のくらいと一のくらい
- まとめて数える・同じ数ずつ分ける|2ずつ・5ずつ・10ずつ、等分
- 1万までの数|位のしくみ・数の大小
- たし算・ひき算の筆算|2〜3けた・くり上がり/くり下がり
- かけ算のいみ|同じ数ずつのまとまり
- かけ算九九|九九・□を使った式
- かんたんな2けた×1けた|10のまとまり・分配して考える計算
- 分数のはじめ|2分の1・3分の1などの単位分数
- 大きな数と1億|万の位・10倍・100倍・1000倍・1/10
- たし算・ひき算の筆算|3〜4けた・途中のくり上がり
- かけ算の筆算|2〜3けた×1〜2けた
- わり算|わり切れる計算
- あまりのあるわり算|商とあまりを分けて答える
- 小数|0.1のいくつ分・大小・たし算・ひき算
- 分数|単位分数・大小・同分母のたし算/ひき算
- □を使った式|数量の関係を式で表す
- そろばんの数と計算|珠を読んで、整数・小数をたす/ひく
- 億・兆までの大きな数|十進位取り記数法・10倍/1/10
- 概数と四捨五入|目的の位までの概数・見積もり
- 整数のかけ算|2〜4けた×2けた・筆算の定着
- 整数のわり算|2〜4けた÷1〜2けた・割り切れる計算
- あまりのあるわり算|商とあまり・答えの確かめ
- 四則と数量の関係を表す式|かっこ・計算順序・□や△を使う式
- 小数のしくみ|1/100・1/1000の位・10倍/1/10
- 小数のたし算・ひき算|小数点と位をそろえる筆算
- 小数×整数・小数÷整数|0.1や0.01のいくつ分で考える
- 同分母の分数|真分数・仮分数・帯分数の加減
- 計算のきまり|交換・結合・分配法則でくふう
- そろばんの計算|大きな数や小数のたし算・ひき算
- 偶数と奇数|2で割った余りに着目して数を分類
- 約数と公約数|最大公約数と分け方の文章問題
- 倍数と公倍数|最小公倍数と周期の文章問題
- 整数・小数の10倍・100倍|1/10・1/100と位の移動
- 小数のかけ算|小数をかける計算・計算法則・文章問題
- 小数のわり算|商・あまり・割り切れない商の概数
- 分数と整数・小数・わり算|商を分数で表す
- 等しい分数・通分・大小|分数の相等、通分と大小比較
- 異分母の分数のたし算・ひき算|通分して計算
- 数量の関係を表す式|二つの数量の対応・変わり方
- 分数×整数|約分を使うかけ算・文章問題
- 分数÷整数|分母に整数をかける考え方
- 逆数|積が1になる数と帯分数の逆数
- 分数×分数|途中の約分・計算法則・文章問題
- 分数÷分数|逆数を使う計算・文章問題
- 帯分数のかけ算・わり算|仮分数に直して計算
- 整数・小数・分数の乗除|分数にそろえて計算する方法
- 分数の乗除を一つの式に|連続する乗除を一つの分数にまとめる
- 文字を用いた式|式を作る・数を代入する・式の意味を読む
🎓 効果が上がる使い方|算数講師おすすめの学習法TIPS
計算力は「短い時間×毎日」がいちばん伸びます。次の4つのルールで使うと、無理なく力がつきます。
1毎日10分・5問からでOK
計算は運動と同じで、間をあけると感覚が鈍ります。週1回60分より、毎日10分。まずは「5問」設定で毎日の習慣にしましょう。
2きほん→れんしゅう→チャレンジの順に
同じ単元を「きほん」からはじめて、8割以上正解できたら次のレベルへ。飛ばして難しい問題から入ると、苦手意識のもとになります。
3まちがえたら、図解をその場で読む
答えを覚え直すのではなく、表示される図で「なぜその答えになるのか」を確認。意味がわかると、似た問題にも応用がききます。
4つまずいたら、前の学年にもどる
たとえば小3のわり算でつまずく原因の多くは、小2の九九の未定着です。学年をさかのぼるのは遠回りに見えて、実は最短ルートです。
👪保護者の方へ
結果の○×よりも、「昨日より1問多くがんばれたね」と取り組んだ回数・続いた日数をほめてあげてください。毎日の学習習慣そのものが、高学年からの伸びを支えます。書いて練習したい単元は、下の無料プリントとの併用がおすすめです。
🖨️ 紙のプリントでも練習したい方へFREE PDF
「書いて解く」練習も計算の定着には欠かせません。すたぺんドリルでは、印刷して使える無料の算数プリントも公開しています。WEBドリルで意味を理解→紙のプリントで書いて定着、の組み合わせが最強です。
❓ よくある質問FAQ
Q本当に無料ですか?会員登録は必要ですか?▶
完全無料で、会員登録・アプリのインストールも不要です。利用回数の制限もありません。ページを開けばすぐに練習を始められます。
Qスマホやタブレットでも使えますか?▶
使えます。スマホ・タブレット・パソコンのブラウザ(Safari、Chromeなど)で動作し、画面の大きなテンキーでタッチ操作しやすい設計です。
Q途中でやめたら、進み具合は消えてしまいますか?▶
消えません。進み具合はお使いの端末に自動保存され、次に開いたときに「途中から続ける」から再開できます。
Qどの範囲の問題に対応していますか?▶
小学1年生〜6年生の「数と計算」領域・全52単元に対応しています。学習指導要領(教科書の学習順)に沿って並んでいるので、学校の進度に合わせて予習・復習ができます。図形や量・測定の単元は、
算数プリント(無料PDF)をご利用ください。
Q印刷して紙で練習することはできますか?▶
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さあ、今日の10分をはじめよう
学年と単元をえらぶだけ。「わかった!」の積み重ねが、算数の自信になります。
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