子供GPSを靴につけるのはあり?AirTagとの違い・注意点・おすすめ5選を解説

監修:子供の習い事図鑑編集部:山田 美香(やまだ みか)/子どもの安全・見守りライター
小学生2児の母。15年以上にわたり、防犯・防災・通学安全の取材と執筆に携わる。子供用GPS・防犯ブザー・スマートタグの実機検証は20機種以上。
編集部の独自選定基準・実機調査・保護者ヒアリングをもとに、価格や順位への影響を受けない中立な立場で記事を執筆。
本記事には一部PRが含まれている場合がありますが、価格や順位への影響はありません。レビュー・選定基準は編集部の独自判断によるものです。

小学校に入ると、親が思っている以上に「ひとりで行動する時間」が増えます。

朝の登校、放課後の学童、習い事への移動、友達との外遊び。ほんの少し前まで手をつないで歩いていた子が、ランドセルを背負ってひとりで歩いていく姿を見ると、成長を感じる一方で、やっぱり心配にもなりますよね。

そんなときに気になるのが、子供用GPSです。

なかでも最近は、「子供GPSを靴につけられないかな?」「ランドセルだと置いて遊びに行くかもしれないし、靴のほうが安心では?」と考える保護者も増えています。

たしかに、靴は外出時に必ず身につけるもの。忘れにくいという意味では、とても魅力があります。

ただし、実際に使うとなると注意点もあります。学校では外靴を靴箱に入れますし、雨や泥で汚れやすく、端末が大きいと歩きにくいこともあります。

この記事では、子供GPSを靴につけるのは本当にありなのか、AirTagとの違い、ランドセルとの使い分け、おすすめ商品まで、保護者目線でわかりやすく解説します。

子供GPSはどこにつける?ランドセル・靴・服の使い分けイメージ
子供GPSは「どこにつけるか」で見守りの精度が変わります

この記事の目次

まず結論:毎日の登下校は「ランドセル」、外遊びや旅行は「靴」もあり

結論からいうと、毎日の登下校を見守るなら、子供用GPSはランドセルや通学バッグに入れるのが基本です。

理由は、学校に着くと外靴を靴箱に置くからです。靴にGPSをつけていると、登校後はGPSの位置が靴箱で止まってしまいます。

そのため、「学校に着いたかどうか」は確認できますが、「校内で子どもがどこにいるか」まではわかりません。

一方で、靴につける使い方が向いている場面もあります。たとえば、公園、旅行、テーマパーク、ショッピングモール、帰省先などです。バッグを持ちたがらない年齢の子や、遊びに夢中になると荷物を置きっぱなしにしてしまう子には、靴につける方法が安心材料になることもあります。

つまり、使い分けるなら次のようになります。

利用シーンおすすめの付け方
小学校の登下校ランドセル・通学バッグ
習い事・学童レッスンバッグ・上着のポケット
公園・旅行・テーマパーク靴・服・バッグに小型タグ
低学年で忘れ物が多い子ランドセル固定+外遊び用に靴タグ
防犯面を重視したいGPS+防犯ブザーの併用

子供GPSは便利ですが、「靴につければ絶対安心」というものではありません。大切なのは、子どもの年齢、生活パターン、学校のルールに合わせて、無理なく続けられる方法を選ぶことです。

ランドセル派の方は、ランドセル用GPSホルダーおすすめ10選|落としにくく目立ちにくい商品GPSランドセルケースおすすめ10選|なくし防止徹底比較で、落としにくい固定アイテムをチェックすると失敗が減ります。

AirTagは子供用GPSとは別物!靴につける前に知っておきたい違い

AirTagと子供用GPSの違いを比較するイメージ
AirTagは「持ち物探し」、子供用GPSは「子どもの見守り」が役割

靴につける方法を調べていると、よく出てくるのがAirTagです。

AirTagは小さくて軽く、靴用ホルダーやインソール型ケースも販売されているため、「これを子どもの靴につければGPS代わりになるのでは?」と思う方も多いはずです。

ただ、ここは最初にしっかり分けて考えておきたいところです。

AirTagは、子供用GPSではありません。

Apple公式では、AirTagは鍵やリュックなどの「持ち物」を探すためのものとして案内されています。近くにあるAirTagをiPhoneで探したり、「探す」ネットワークを使って持ち物の位置を確認したりする仕組みです。

一方、子供用GPSは、GPS・Wi-Fi・携帯基地局などを使って、子どもの現在地や移動履歴を保護者のスマホで確認する見守り端末です。

違いを簡単にまとめると、こうです。

比較項目子供用GPSAirTag
主な目的子どもの見守り持ち物探し
月額料金かかることが多い基本なし
位置情報端末が通信して更新近くのApple端末などを利用
登下校の見守り向いている補助的
靴につけやすさ端末によるつけやすい
トーク・通知機能ある機種も多いなし
防犯ブザーある機種もあるなし

AirTagは「靴につけやすい」という意味では便利です。ただし、登下校の見守りをメインにするなら、子供用GPSのほうが安心です。

AirTagはあくまで、旅行先や人混み、公園などで使う補助的な見守りアイテムと考えるのがおすすめです。

AirTag以外のスマートタグも気になる方は、子ども向けスマートタグおすすめ15選|ランドセル・鍵の紛失対策にを参考にどうぞ。子ども向けに使いやすいモデルをまとめています。

子供GPSを靴につける方法は主に3つ

子供GPSを靴につける3つの方法(靴ひもホルダー・インソール・GPS内蔵靴)のイメージ
靴につける方法は「ホルダー」「インソール」「GPS内蔵靴」の3パターン

「靴につける」といっても、方法はいくつかあります。ここを整理しておくと、商品選びで失敗しにくくなります。

1. 靴ひも・面ファスナー用ホルダーを使う

一番手軽なのは、AirTagなどの小型タグを靴ひもや面ファスナー部分に固定する方法です。

スニーカーやマジックテープ式の靴に取り付けやすく、外遊びや旅行のときだけ使いたい家庭にも向いています。

ただし、走ったときに外れないか、子どもが違和感を覚えないかは必ず確認しましょう。特に低学年の子は、少し当たるだけでも「気になる」「歩きにくい」と嫌がることがあります。

2. AirTag対応インソールを使う

靴の中敷きにAirTagを入れるタイプもあります。外から見えにくいのがメリットですが、子どもによっては足裏の違和感が出ることもあります。

また、靴のサイズがぴったりすぎると、インソールを入れたことで窮屈になる場合もあります。長時間使う前に、まずは近所の散歩や買い物で試してみると安心です。

3. GPS内蔵・GPS装着型の靴を使う

数は多くありませんが、GPS機能付きの靴や、靴とGPS端末を組み合わせて使う商品もあります。

ただし、靴そのものを買い替える必要があるため、サイズアウトしやすい子どもにはコスト面の注意が必要です。普段履きとして使いやすいデザインかどうかも確認しておきましょう。

子供GPSを靴につけるメリット

子供GPSを靴につけるメリットと注意点のイメージ
靴につけるメリット・注意点・学校ルール確認の3つを押さえる

忘れにくい

靴は、外に出るときに必ず履くものです。ランドセルやバッグと違って、「今日は持っていくのを忘れた」ということが起きにくいのは大きなメリットです。

特に未就学児や低学年の子は、まだ荷物の管理が得意ではありません。公園に行くときにバッグを持ちたがらない子も多いですよね。

そういう子には、靴につける方法が合う場合があります。

バッグを置いて遊ぶ場面に強い

公園や習い事先では、バッグをベンチや棚に置いたまま、子どもだけ移動することがあります。

ランドセルやバッグにGPSを入れていると、GPSはその場にあるのに、子ども本人は別の場所にいるということも起こります。

その点、靴につけていれば、外で遊んでいる間は子ども本人の動きに近い位置を確認しやすくなります。

旅行やテーマパークでの迷子対策になる

人混みでは、ほんの数秒目を離しただけで子どもを見失うことがあります。

テーマパーク、ショッピングモール、駅、観光地などでは、靴や服に小型タグをつけておくことで、万が一のときの手がかりになります。

ただし、先ほども説明した通り、AirTagは子供用GPSそのものではありません。普段の登下校用ではなく、あくまで補助として使うのが安心です。

子供GPSを靴につけるデメリット・注意点

学校では靴箱で止まってしまう

一番大きな注意点は、学校で外靴を脱ぐことです。

靴につけていると、GPSの位置は靴箱の場所を示します。「学校に着いた」ことはわかっても、「教室にいる」「校庭にいる」まではわかりません。

登下校の見守りを目的にするなら、靴よりランドセルや通学バッグのほうが向いています。

雨・泥・砂で汚れやすい

靴は、子どもの持ち物の中でも特に汚れやすい場所です。

雨の日の水たまり、砂場、泥、校庭の砂ぼこり。GPS端末やタグにとっては、かなり過酷な環境です。

防水・防塵性能がある商品でも、水没や強い衝撃まで完全に防げるわけではありません。靴につける場合は、防水性能だけでなく、固定方法や汚れたときの扱いやすさも見ておきましょう。

端末が大きいと歩きにくい

子供用GPSの多くは、ランドセルやバッグに入れる前提で作られています。

靴につけるなら、基本的にはAirTagのような小型タグや、軽めのGPS端末を短時間だけ使うイメージが現実的です。

学校や園のルール確認が必要

GPS端末や音が出る機器は、学校によって扱いが異なります。

「ランドセルの中ならOK」「音が鳴らない設定ならOK」「事前申請が必要」「スマートタグ類も持ち込み不可」など、学校ごとにルールが違う場合があります。

特にトーク機能や防犯ブザー機能がある端末は、事前に担任の先生へ確認しておくと安心です。

ランドセル・服・靴、どこにつけるのがいい?

子供GPSは、「どの商品を選ぶか」と同じくらい、「どこにつけるか」が大事です。

つける場所メリット注意点向いている場面
ランドセル登下校で忘れにくい放課後に置いて遊ぶと本人と離れる小学校の登下校
レッスンバッグ習い事先で管理しやすいバッグを置いたまま移動することがある習い事・学童
上着のポケット本人に近い脱ぐと離れる冬・近所の外出
外出時に忘れにくい学校では靴箱で止まる公園・旅行・迷子対策
防犯ブザー一体型緊急時に使いやすいすぐ手が届く場所につける必要あり登下校・一人移動

毎日の通学なら、まずはランドセル。公園や旅行なら、靴や服。習い事なら、レッスンバッグ。

このように、1つの付け方に決め込まず、シーンごとに使い分けるのが一番現実的です。

習い事や塾の行き帰りが心配な方には、塾帰りの見守りに使えるGPSおすすめ15選|暗い時間の帰宅対策にも参考になります。暗い時間帯の帰宅向けに通知や履歴の使い方も解説しています。

子供GPS・靴につける用途でおすすめの商品5選

ここでは、単なる「子供GPSランキング」ではなく、靴につけたい保護者の検索意図に合わせて、次の2タイプから選びました。

  • 毎日の登下校に向く子供用GPS
  • 靴につける補助アイテムとして使いやすい商品

1. まもサーチ3|軽さ重視ならまず候補にしたいGPS

まもサーチ3 商品画像

画像出典:楽天市場

まもサーチ3は、比較的軽い子供用GPSです。GPS、みちびき、Wi-Fi、基地局測位などに対応しており、生活防水・防塵性能も備えています。

靴に直接つけるというより、ランドセルやバッグに入れるのが基本ですが、比較的軽いため、外遊びや旅行時の補助にも検討しやすい端末です。

月額料金も抑えやすく、兄弟で使いたい家庭にも向いています。

おすすめの家庭
  • できるだけ軽いGPSを選びたい
  • 月額を抑えたい
  • 登下校と外遊びの両方で使いたい
  • まずはシンプルな見守りから始めたい

2. BoTトーク|登下校の見守りをシンプルに始めたい家庭に

BoTトーク GPS BoT 商品画像

画像出典:楽天市場

BoTトークは、子どもの見守りに特化したGPS端末です。GPSだけのプランと、親子で音声メッセージをやり取りできるトークプランがあります。

靴につけるにはやや大きめなので、基本はランドセルや通学バッグ向けです。ただ、トーク機能を使えば、子どもから「今から帰る」「迎えに来て」などの連絡ができるため、スマホを持たせる前段階として使いやすい商品です。

おすすめの家庭
  • スマホはまだ持たせたくない
  • 登下校の現在地と移動履歴を確認したい
  • 必要に応じて親子でトークしたい
  • シンプルでわかりやすいGPSを選びたい
BoTトークの実機検証と保護者の口コミ200件分析はBoTトークの口コミは本当?保護者が200件分析+1か月実機検証にまとめています。

3. みてねみまもりGPSトークPlus|防犯ブザーも一緒に持たせたい家庭に

みてねみまもりGPS トークPlus 商品画像

画像出典:楽天市場

みてねみまもりGPSトークPlusは、GPS見守りに加えて、防犯ブザー機能とボイスメッセージ機能を備えたモデルです。

サイズは大きめなので、靴につける用途には向きません。ただし、防犯ブザーまで1台にまとめられるため、登下校の安全対策としては心強い選択肢です。

おすすめの家庭
  • GPSと防犯ブザーを1台にまとめたい
  • 子どもから音声メッセージを送れるようにしたい
  • 登下校や習い事の一人移動がある
  • 低学年で防犯面が特に心配

4. AirTag+靴用ホルダー|靴につけたい場合の補助アイテム

AirTag 靴用ホルダー(キッズ向け)商品画像

画像出典:楽天市場

「どうしても靴につけたい」という場合に使いやすいのが、AirTagと靴用ホルダーの組み合わせです。

AirTagは小型で、月額料金がかからず、靴ひもや面ファスナー部分につけられるケースも販売されています。

ただし、AirTagは子供用GPSではありません。登下校の見守りをメインにするなら、まもサーチ3やBoTトークのような子供用GPSを選び、AirTagは公園・旅行・テーマパークなどでの補助として使うのがおすすめです。

おすすめの家庭
  • iPhoneを使っている
  • 月額料金をかけずに補助的に使いたい
  • 公園や旅行先での迷子対策をしたい
  • 靴につけやすい小型アイテムを探している

5. AirTag対応インソール|目立たず靴に入れたい家庭に

AirTag対応インソール 商品画像

画像出典:楽天市場

AirTag対応インソールは、靴の中敷きにAirTagを収納できるタイプの商品です。

外から見えにくいのはメリットですが、足裏に違和感が出る子もいます。特に長時間歩く日や、運動量が多い子には慎重に試したい商品です。

また、AirTagはあくまで持ち物探しのタグなので、子供用GPSの完全な代わりにはなりません。

おすすめの家庭
  • 靴につけていることを目立たせたくない
  • 短時間の外出や旅行で使いたい
  • AirTagをすでに持っている
  • 子どもがホルダーを外してしまうのが心配

迷ったらどれ?家庭別おすすめ早見表

家庭の状況おすすめ
毎日の登下校を見守りたいまもサーチ3・BoTトーク
防犯ブザーも一緒に持たせたいみてねみまもりGPSトークPlus
靴につけたいAirTag+靴用ホルダー
目立たず靴に入れたいAirTag対応インソール
月額料金を抑えたいAirTag系。ただし補助として使う
スマホはまだ早いが連絡手段がほしいBoTトーク・みてねGPSトークPlus
公園や旅行で迷子が心配AirTag+靴用ホルダー
学校でも持たせたいランドセルにGPS。学校へ確認

子供GPSを使う前に親子で決めておきたい約束

GPSを持たせると、親としては少し安心できます。でも、GPSがあるからといって安全対策がすべて完了するわけではありません。

家庭では、GPSを持たせる前に次のような約束をしておくと安心です。

  • いつもの通学路から外れない
  • 知らない人についていかない
  • 困ったら近くのお店や子ども110番の家に行く
  • GPSやタグを勝手に外さない
  • 防犯ブザーは遊びで鳴らさない
  • 帰り道を変えるときは必ず親に伝える
  • 電池が少ないときは親に知らせる

GPSは、子どもを監視するためのものではありません。親子で安心して行動範囲を広げていくための道具です。

子どもにも、「心配だから持たせるんだよ」ではなく、「困ったときにすぐ見つけられるように持っておこうね」と伝えると、受け入れやすくなります。

よくある質問

子供GPSは靴につけても大丈夫ですか?
短時間の外遊びや旅行なら選択肢になります。ただし、毎日の登下校では学校で外靴を靴箱に置くため、基本はランドセルや通学バッグに入れる方がおすすめです。
AirTagを子供の靴につければGPS代わりになりますか?
完全なGPS代わりにはなりません。AirTagは持ち物を探すためのタグで、子供用GPSのように専用通信で現在地を定期的に更新する端末ではありません。靴につけるなら、公園や旅行などでの補助として使うのがよいでしょう。
靴につけるならGPSとAirTagのどちらがいいですか?
登下校の見守りが目的なら子供用GPS、公園や旅行など短時間の迷子対策ならAirTagが使いやすいです。靴につけやすいのはAirTagですが、見守り性能を重視するなら子供用GPSがおすすめです。
子供GPSは学校に持って行ってもいいですか?
学校によります。音が鳴る端末、トーク機能がある端末、スマートタグ類はルールが分かれることがあります。持たせる前に、担任の先生や学校へ確認しておくと安心です。
防犯ブザーとGPSはどちらを優先すべきですか?
役割が違います。GPSは居場所を確認するもの、防犯ブザーはその場で周囲に助けを求めるものです。低学年や一人移動が多い子は、GPSと防犯ブザーを併用するのがおすすめです。

まとめ:靴につけるより「子どもが毎日続けられる方法」を選ぼう

子供GPSを靴につける方法は、忘れにくく、バッグを置いて遊ぶ場面にも強いというメリットがあります。

ただし、毎日の登下校では、学校で靴を脱ぐことが大きな注意点です。靴につけると、登校後は靴箱の位置で止まってしまうため、通学の見守りにはランドセルや通学バッグのほうが向いています。

一方で、公園、旅行、テーマパーク、帰省先などでは、靴につける方法が役立つこともあります。

大切なのは、「靴につけられるか」だけでなく、「子どもが嫌がらずに持てるか」「学校のルールに合っているか」「親子の生活に合っているか」まで考えることです。

毎日の登下校には子供用GPS。外遊びや旅行にはAirTagや靴用ホルダー。防犯が心配なら防犯ブザーも一緒に。

家庭に合った使い方を選べば、GPSは親子の不安を少し軽くしてくれる心強い味方になります。

すたぺんドリル

Z会グレードアップ問題集無料教材

子供の習い事検索ポータル

近所で教室を探す 習い事検索ポータル | 子供の習い事図鑑

学習プリント(幼児~小学生)無料DL


学年別にプリントを探す

学年別プリント一覧幼児知育プリント一覧小1無料プリント全教科一覧小2無料プリント全教科一覧小3無料プリント全教科一覧小4無料プリント全教科一覧小5無料プリント全教科一覧小6無料プリント全教科一覧中学生無料学習プリント教科別プリント一覧2023年カレンダー2024年カレンダー2025年カレンダー 天才脳ドリルとすたぺんドリルの思考力トレーニングドリル

幼児知育プリント教材

なぞり書きプリント(イラスト)ひらがななぞり書きプリント点つなぎプリント数字のなぞり書き練習プリント運筆プリント塗り絵プリント30枚迷路プリント(簡単~難しい)なぞなぞ200問(簡単~難しい)間違い探しイラストプリントあいうえお表ひらがな 濁音・半濁音・拗音一覧表カタカナ表カタカナ 濁音・半濁音・拗音一覧表ひらがな練習プリントカタカナ練習プリントアルファベットなぞり書き練習物の数え方一覧表お金の数え方プリント数字の書き方(10まで)数字の書き方(10以降)なんばんめ?のプリントどちらのかずがおおきい?のプリントいくつといくつ?のプリント数字の書き方(10以降)たしざんいろいろなかたち大きさ比べ時計の読み方点描写・立体図形描写学習ポスター迷路プリント 簡単編アルファベット表ローマ字表英語プリント無料ゲームで息抜きする 子供の習い事図鑑のゲーム

小学生 国語

ひらがな

ひらがな練習プリントひらがな全体のプリントひらがな表 ひらがな 濁音・半濁音・拗音一覧表ひらがな ならびかえひらがな 促音・拗音 ひらがな 長音ひらがな 数 ひらがな 曜日ひらがなパズル

カタカナ

カタカナ練習プリントカタカナ全体のプリントカタカナ表カタカナならびかえカタカナ 促音・拗音カタカナ 長音カタカナ 動物の鳴き声カタカナ 国名カタカナパズル

漢字

小学生漢字一覧表 小学1年生漢字テスト 小学2年生漢字テスト 小学3年生漢字テスト 小学4年生漢字テスト 小学5年生漢字テスト 小学6年生漢字テスト 都道府県の漢字テスト 漢字クイズ

語彙文法

小1語彙文法小2語彙文法小3語彙文法小4語彙文法小5語彙文法小6語彙文法

文章読解問題

小1国語文章読解問題小2国語文章読解問題小3国語文章読解問題小4国語文章読解問題小5国語文章読解問題小6国語文章読解問題

原稿用紙・作文用紙

原稿用紙(無料)81字~400字

四字熟語・ことわざ・慣用句

四字熟語 一覧四字熟語 テストことわざ テスト慣用句

小学生 算数

毎日計算ドリル(計算問題メーカー)小1算数プリント(練習問題)小2算数プリント(練習問題)小3算数プリント(練習問題)小4算数プリント(練習問題)小5算数プリント(練習問題)小6算数プリント(練習問題)算数文章問題たし算表九九表四則計算プリント100ます計算プリント小数の計算プリント分数の計算プリント数と計算図形測定・変化と関係データの活用思考力ドリル 小学生「思考力ドリル」無料学習プリントRISU算数すたぺんドリルコラボ教材

小学生 英語

スタペンドリル英語英単語練習プリント(835語)アルファベット表(かわいい)アルファベットなぞり書きローマ字表アルファベット練習プリント英語罫線(けいせん)ノート月・曜日・季節・天気の英単語数字を英語で覚える英語であいさつをするbe動詞+形容詞の使い方be動詞+形容詞の質問be動詞+名詞の使い方haveを使う練習プリントLikeの英語練習プリントwantの英語練習プリント

小学生 社会

日本地図のプリント世界地図のプリント小3「社会」学習プリント小4「社会」学習プリント小5「社会」学習プリント小6「社会」学習プリント小学生「地理」プリント小学生「歴史」プリント小学生「公民・政治」プリント歴史年表ポスター小学生「歴史年表」テスト問題国旗一覧ポスター・クイズプリント地図記号一覧ポスター

小学生 理科

小3理科プリント小4理科プリント小5理科プリント小6理科プリント

コラボ教材

RISU算数天才脳ドリル(思考力)Twinkl(英語)Z会グレードアップ問題集 すたぺんドリルとのコラボ教材の募集

プログラミン学習

scratch無料教材scratchの使い方キャッチゲームの作り方シューティングゲームの作り方 scratchなび有料教材

小学生 音楽プリント

音楽学習プリント一覧楽譜の学習プリント臨時記号のプリント音名のプリント音符・休符のプリント拍子の学習プリントアーティキュレーション記号プリント音楽記号のプリント

前前前世、親子診断

「習い事診断」をする