小学1年生向けの20までの数の組み合わせポスターを、A4サイズのPDFで無料ダウンロードできます。10を超える数の構成、数直線、ブロック図を見比べられる全3ページです。
1ページずつ印刷できる個別PDFと、全3ページをまとめたPDFを用意しています。家庭学習、保育園・幼稚園、小学校、学習教室での掲示や数の確認に使えます。
20までの数の組み合わせポスターを無料ダウンロード
下の3枚から使いたいポスターを選び、画像の直下にあるPDFボタンを押してください。各画像と個別PDFは同じページ内容です。
10といくつでできるかな
11から20までの数を「10といくつ」で表し、10のまとまりとばらの数を一覧で確認できます。数の読み方と合わせて、カードを指差しながら数の構成を確かめるときに使えます。
20までの数直線
0から10、10から20までの数の並びを2本の数直線で確認できるページです。12・15・19を例に、10からいくつ進んだ位置かを数直線上で見比べられます。
ブロックで見てみよう
11から20までの数を、10個の青いブロックのまとまりと、1~9個のオレンジ色のブロックで表したページです。数字とブロックを見比べながら、まとまりとばらの数を確認できます。
20までの数の組み合わせポスターをまとめてダウンロード
上の全3ページを1つのPDFにまとめています。A4縦サイズで、家庭や教室で必要なページを続けて印刷して使えます。
20までの数の組み合わせポスターの使い方
- 壁や机の前に貼り、11から20までの数を順に指差して読む
- 「10といくつ」の片方を隠し、ばらの数を答える
- 数直線で10から目的の数まで、目盛りを1つずつ数える
- 数字、数直線、ブロック図で同じ数がどのように表されているか見比べる
- 積み木やおはじきを使い、ポスターと同じ10のまとまりとばらを作る
数の合成・分解を別の問題でも確認したいときは、数量感覚の無料お試しプリントもあわせて活用できます。
印刷するときのポイント
- A4サイズで印刷する
- 倍率は「実際のサイズ」または「100%」を基本にする
- 印刷結果が用紙からはみ出す場合は「用紙に合わせる」を使用する
- 長く使う場合は、厚紙、ラミネート、クリアファイルを活用する
算数・英語の無料プリントをもっと見る
\ すたぺんドリル 全学年メニュー /
🌟 プロが選ぶ通信教育比較ランキング
基礎固めとあわせて、考える力を伸ばすおすすめ教材ランキングをチェック!
さらに詳しく知りたい方はZ会の通信教育
も必見です。














