中学3年生の数学「三平方の定理の逆」の学習プリント・練習問題です。
前の単元で学習した、三平方の定理が成り立つと、その三角形は直角三角形であることがいえる。
これを三平方の定理の逆といいます。
三平方の定理の逆の問題を解くときのポイント!
三角形には辺の長さに応じて、鋭角三角形・直角三角形・鈍角三角形の3種類に分けられます。
aが最も長い辺の場合、下記が成り立ちます。
鋭角三角形 a²<b²+c²
直角三角形 a²=b²+c²
鈍角三角形 a²>b²+c²
※90°より小さい角を鋭角、90°より大きい角を鈍角と言います。
プリントは、無料でPDFダウンロード・印刷ができます。
プリントアウトして家庭学習や、試験対策にご活用ください。
中3数学「三平方の定理の逆」学習プリント
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