中学1年生数学の「関係を表す式」の学習プリント・練習問題・テストです。
右の式と左の式の間には符号がはさまれています。
「等しい関係を表す式(等式)」では、等号“=”を、「大小関係を表す式(不等式)」では不等号“>”や“<”などを使います。
どの符号が適切かを考えて式を作る練習をしてみましょう。
また、円に関する公式では円周率をギリシャ文字の“π(パイ)”を使って表します。
各プリントに重要なポイントをまとめていますので、参考にして計算してみてください。
プリントは無料でPDFダウンロード・印刷できますので、繰り返し解いてみましょう。
家庭での数学の予習・復習に、ぜひご活用ください。
中1数学「関係を表す式」学習プリント・練習問題
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