中学2年生の数学「確率と場合の数」の学習プリント・練習問題です。
確率は、樹形図や表を使って求めることもできます。書き方を覚えておくと、簡単に解くことができます!
樹形図とは、起こりうるすべての場合を書き出すときに使う図のことです。
確率と場合の数の問題を解くときのポイント!
・サイコロの問題が出たときは、表を書くとわかりやすく、2個のサイコロの目の出方は36通りと覚えておきましょう!
・選び方を出すとき、(A,B)と(B,A)は同じなので両方数えないように注意しましょう!
プリントは、無料でPDFダウンロード・印刷ができます。
プリントアウトして家庭学習や、試験対策にご活用ください。
中2数学「確率と場合の数」学習プリント














