中学1年生の数学「立体のいろいろな見方」の学習プリント・練習問題です。
投影図とは、立体を真正面から見た立面図と真上から見た平面図を組み合わせた図のことです。
投影図は、立体の表面積や体積を求める問題を解くときに重要になるので、頭でイメージすること・図を書くことをこの単元で練習しましょう!
立体のいろいろな見方の問題を解くときのポイント!
投影図は、上に立面図、下に平面図をかき、見えない部分は点線で表しましょう。
プリントは、無料でPDFダウンロード・印刷ができます。
プリントアウトして家庭学習や、試験対策にご活用ください。
中1数学「立体のいろいろな見方」学習プリント













